メインカラムの始まり
教養研究センター 鶴岡セミナー開催
2008/09/10 慶應義塾
教養研究センターでは、鶴岡・庄内の歴史の中で育まれてきた「生命(いのち)」を総合的に考えることをテーマに、8月31日から9月3日の3泊4日の日程で鶴岡タウンキャンパスを中心に「鶴岡セミナー」
を開催しました。このセミナーには慶應義塾大学の学生や卒業生のほか、東北公益文科大学の学生など22名が参加しました。
東北公益文科大学大学院ホールで開催された初日の一般公開の基調講演では、一般市民を含めて約90人の参加がありました。2日目と3日目は、鶴岡市、羽黒山などでのフィールドワークを通じて生と死や生命と自然のかかわりについて考察しました。約100人が出席した最終日の公開プレゼンテーションでは、セミナー参加者が3つのグループに分かれて鶴岡で学んだことを発表し、コメンテーターや一般参加者との質疑も行われました。
また、今回のプレゼンテーションをもとに、11月15日には日吉キャンパスで成果報告会が予定されています。
東北公益文科大学大学院ホールで開催された初日の一般公開の基調講演では、一般市民を含めて約90人の参加がありました。2日目と3日目は、鶴岡市、羽黒山などでのフィールドワークを通じて生と死や生命と自然のかかわりについて考察しました。約100人が出席した最終日の公開プレゼンテーションでは、セミナー参加者が3つのグループに分かれて鶴岡で学んだことを発表し、コメンテーターや一般参加者との質疑も行われました。
また、今回のプレゼンテーションをもとに、11月15日には日吉キャンパスで成果報告会が予定されています。
▲鶴岡タウンキャンパス
▲基調講演
▲フィールドワーク
▲展示物見学
撮影:井上 悟






















