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SFC七夕祭開催
2008/07/08 慶應義塾
初夏の恒例行事である第19回「七夕祭
」が7月5日(土)、湘南藤沢キャンパス(SFC)で開催され、約13,000人の来場者で賑わいました。七夕祭は実行委員会の学生を中心に運営される学園祭であり、例年、地域との交流を図る機会としてさまざまな企画が催されています。
今年のコンセプトは「届け、ココロ。」
りんご飴やヨーヨーつりなどの昔ながらの縁日企画、サークル・研究会などによる模擬店、地域住民によるフリーマーケット、さらにはお化け屋敷、ステージ企画などが開催されました。当日は浴衣や甚平姿の来場者でキャンパスが彩られ、塾生、教職員、そして周辺地域の来場者との交流が賑やかに行われました。
祭のフィナーレでは盆踊りの後、塾生が担いだ「御輿」がキャンパス内を練り歩き、最後には打ち上げ花火が夜空を飾り、来場者すべての方の『ココロ』に残る素敵な夏祭りになりました。
今年のコンセプトは「届け、ココロ。」
りんご飴やヨーヨーつりなどの昔ながらの縁日企画、サークル・研究会などによる模擬店、地域住民によるフリーマーケット、さらにはお化け屋敷、ステージ企画などが開催されました。当日は浴衣や甚平姿の来場者でキャンパスが彩られ、塾生、教職員、そして周辺地域の来場者との交流が賑やかに行われました。
祭のフィナーレでは盆踊りの後、塾生が担いだ「御輿」がキャンパス内を練り歩き、最後には打ち上げ花火が夜空を飾り、来場者すべての方の『ココロ』に残る素敵な夏祭りになりました。
▲浴衣姿で賑わう湘南藤沢キャンパス
▲縁日での地域住民との交流
▲盆踊り
▲フィナーレでの「御輿」練り歩き
撮影:井上 悟






















