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シンガポール政府の招きにより、Keio-NUS CUTEセンターを設立
2008/07/25 慶應義塾
慶應義塾大学は、シンガポール政府インタラクティブ・デジタル・メディア研究開発プログラムオフィス(Interactive and Digital Media Research and Development Programme Office,以下IDMPO)から招聘を受け、慶應-NUS CUTE(Connective Ubiquitous Technology for Embodiments)センターをシンガポールに設立することになりました。
同センターは、シンガポール国立大学(National University of Singapore,以下NUS)との緊密な連携により運営され、NUSと慶應義塾大学の双方に設置されます。慶應義塾大学では、2008年4月に開設された慶應義塾大学大学院メディアデザイン研究科(以下KMD)が中心となって研究の推進、運営を行います。Keio-NUS CUTEセンターでは、ユビキタス社会におけるライフスタイル・メディアに関する研究、最先端ネットワークを活用したグローバルコンピューティングに関する研究、アジアにおけるコンテンツ及びポップカルチャーのトレンドに関する研究 を両大学の研究者が共同で行います。
同センターは、シンガポール国立大学(National University of Singapore,以下NUS)との緊密な連携により運営され、NUSと慶應義塾大学の双方に設置されます。慶應義塾大学では、2008年4月に開設された慶應義塾大学大学院メディアデザイン研究科(以下KMD)が中心となって研究の推進、運営を行います。Keio-NUS CUTEセンターでは、ユビキタス社会におけるライフスタイル・メディアに関する研究、最先端ネットワークを活用したグローバルコンピューティングに関する研究、アジアにおけるコンテンツ及びポップカルチャーのトレンドに関する研究 を両大学の研究者が共同で行います。
























