メインカラムの始まり
平成19年度 大学9月入学式(学部・大学院)
2007/09/26 慶應義塾
平成19年度の大学9月入学式が、9月21日(金)に三田キャンパス北館ホールにて、初めて学部・大学院合同で挙行されました。今年度9月の入学者数は、 学部合計38名(総合政策学部20名、環境情報学部18名)、大学院修士課程合計60名(理工学研究科32名、政策・メディア研究科28名)、大学院後期博士課程合計45名(理工学研究科33名、政策・メディア研究科12名)でした。
式は、西村太良常任理事の学事報告に続き、安西祐一郎塾長が式辞を述べ、 「夢、志、勇気をもって、塾生としての生活・学問を進めていってほしい」と結びました。 その後、真壁利明 理工学部長・理工学研究科委員長が教職員を代表して祝辞を述べました。最後に新入生を代表して、環境情報学部の福岡英哲君による入学の辞があり、式典は終了しました 。
新入生には、帰国生入学制度や留学生入学制度による入学者、国際コースや海外の大学院とのダブルディグリープログラムによる入学者が多く含まれ、国際色豊かな式となりました。安西塾長や真壁理工学部長・理工学研究科委員長も、式辞・祝辞の冒頭は英語で語りかけ、一同が耳を傾けていました。
また、大学9月卒業式は9月19日(水)に三田キャンパス西校舎ホールで行われ、大学院9月学位授与式は9月28日(金)に同じく三田キャンパス西校舎ホールで挙行されます。
式は、西村太良常任理事の学事報告に続き、安西祐一郎塾長が式辞を述べ、 「夢、志、勇気をもって、塾生としての生活・学問を進めていってほしい」と結びました。 その後、真壁利明 理工学部長・理工学研究科委員長が教職員を代表して祝辞を述べました。最後に新入生を代表して、環境情報学部の福岡英哲君による入学の辞があり、式典は終了しました 。
新入生には、帰国生入学制度や留学生入学制度による入学者、国際コースや海外の大学院とのダブルディグリープログラムによる入学者が多く含まれ、国際色豊かな式となりました。安西塾長や真壁理工学部長・理工学研究科委員長も、式辞・祝辞の冒頭は英語で語りかけ、一同が耳を傾けていました。
また、大学9月卒業式は9月19日(水)に三田キャンパス西校舎ホールで行われ、大学院9月学位授与式は9月28日(金)に同じく三田キャンパス西校舎ホールで挙行されます。
▲塾長の式辞
▲新入生の皆さん
▲新入生代表「入学の辞」
▲入学式後の記念撮影の様子
撮影:井上 悟






















