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平成19年度大学院学位授与式
2008/03/31 慶應義塾
平成19年度大学大学院学位授与式が、3月28日(金)に日吉記念館で行われました。今年度の学位授与者数は、11研究科合計1,504名(博士学位170名、修士学位1,095名、専門職学位239名)でした。
式は、西村太良常任理事の学事報告に始まり、安西祐一郎塾長から修了者の代表に学位記が授与されました。安西塾長は式辞の中で、 「学位を得たということは新たな知識を生み出したということ、そしてそれを超える『徳』を身につけてほしい」 、「半学半教という独特の気風をもつ慶應義塾の大学院で学んだ意味を忘れずに」、そして「未知の分野に向かう 『先導者』としての力と勇気をもって」、「独立自尊の精神をもって歩んでいってもらいたい」と述べ 、修了者を激励しました。 その後、伊東研祐法務研究科教授が教職員を代表して祝辞を述べ、最後に塾歌を一同で斉唱、式典は終了しました。
式典後、修了者は研究科ごとの会場で学位記を受け取り、友人同士や家族で記念撮影をするなど、節目の一日を満喫していました。
式は、西村太良常任理事の学事報告に始まり、安西祐一郎塾長から修了者の代表に学位記が授与されました。安西塾長は式辞の中で、 「学位を得たということは新たな知識を生み出したということ、そしてそれを超える『徳』を身につけてほしい」 、「半学半教という独特の気風をもつ慶應義塾の大学院で学んだ意味を忘れずに」、そして「未知の分野に向かう 『先導者』としての力と勇気をもって」、「独立自尊の精神をもって歩んでいってもらいたい」と述べ 、修了者を激励しました。 その後、伊東研祐法務研究科教授が教職員を代表して祝辞を述べ、最後に塾歌を一同で斉唱、式典は終了しました。
式典後、修了者は研究科ごとの会場で学位記を受け取り、友人同士や家族で記念撮影をするなど、節目の一日を満喫していました。






















