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新入生歓迎行事「18世紀オーケストラの響きVII」開催
2006/07/13 慶應義塾
7月12日(水))日吉キャンパス来往舎イベントテラスにおいて、 教養研究センター日吉行事企画委員会(H.A.P.P.)の新入生歓迎行事「18世紀オーケストラの響きVII」が行われました。なお、このコンサートはモーツァルト生誕250年を記念した 、4回シリーズのモーツァルトフェスティバル2006としても企画され、このシリーズの最後を飾る公演となりました。
石井明経済学部助教授(音楽学)の指揮で、慶應コレギウム・ムジクム・オーケストラにより、「交響曲第33番変ロ長調K.319」と「セレナーデ第9番ニ長調K.320『ポストホルン 』(交響曲バージョン) 」が演奏されました。慶應コレギウム・ムジクム・オーケストラは石井助教授が担当する総合教育科目「音楽」の履修者を中心に構成され 、授業の一環として毎週演奏練習を行っています。
当日は、学内外から多くの観客が訪れ、用意された客席もコンサート開始前には満席となり立ち見が出るほどでした。 また、演奏終了後は観客からの拍手がしばらく鳴り止みませんでした。
なお、12月には同じく総合教育科目「音楽」の履修者を中心に構成される慶應コレギウム・ムジクムの合唱部門と合同で、総勢約100名のコンサートが予定されています。
石井明経済学部助教授(音楽学)の指揮で、慶應コレギウム・ムジクム・オーケストラにより、「交響曲第33番変ロ長調K.319」と「セレナーデ第9番ニ長調K.320『ポストホルン 』(交響曲バージョン) 」が演奏されました。慶應コレギウム・ムジクム・オーケストラは石井助教授が担当する総合教育科目「音楽」の履修者を中心に構成され 、授業の一環として毎週演奏練習を行っています。
当日は、学内外から多くの観客が訪れ、用意された客席もコンサート開始前には満席となり立ち見が出るほどでした。 また、演奏終了後は観客からの拍手がしばらく鳴り止みませんでした。
なお、12月には同じく総合教育科目「音楽」の履修者を中心に構成される慶應コレギウム・ムジクムの合唱部門と合同で、総勢約100名のコンサートが予定されています。






















