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国立台湾大学において安西塾長講演

 
2006/05/16  慶應義塾

5月8日、安西塾長は国立台湾大学外部サイトへのリンクにおいて、同大学 Electrical Engineering and Computer Science学部主催の講演(演題"The Future of Cutting-edge Research in Science & Technology at Keio University, Japan")を行いました。当日は、 学生、教員、三田会関係者、経済界、報道関係者等多くの出席者があり、活発な質疑応答も行われ、大変盛況な講演会となりました。

国立台湾大学とは2001年から包括協定を締結しています 。今回、交流内容の一層の拡充を盛り込んだ新協定を締結。その調印式が行われました。式には、国立台湾大学から李嗣涔(Lee, Si-Chen)学長 のほか関係者が、慶應義塾からは安西塾長、坂本常任理事(国際連携担当)らが出席しました。また、調印式後は台湾における大学経営等が話題に上がり 、様々な意見交換が行われました。

※1 国立台湾大学は1928年に創立された、台湾トップクラスの大学であり、11学部を有します。約31,500名の学生と約4,000名の教職員が在籍し(2005年現在)、約120名の留学生を受け入れています(2004年現在)。

※2 塾長講演の内容のスライドはこちら外部サイトへのリンク 、ビデオクリップはこちら
※3 最新の協定締結状況はこちら外部サイトへのリンクをご覧ください。
国立台湾大学において安西塾長講演
国立台湾大学において安西塾長講演


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