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高等学校アメリカンフットボール部、22年ぶりの全国優勝

 
2005/12/26  慶應義塾

12月24日(土)、全国高校アメリカンフットボール選手権決勝(クリスマスボウル)が、味の素スタジアム(東京都・調布市)で行われ、関東代表の慶應義塾高等学校(日吉)が関西代表の大阪産業大学附属高等学校を17-14で制しました。前半を14-0とリードした慶應高は、第3クオーターで7点を奪われ、第4クオーターも残り4分余りで同点に追いつかれました。しかし、試合時間残り42秒から、相手陣45ヤードで大産大附高のパスをインターセプト。その後3度のパスを通し、ゴール前4ヤードまで進みました。残り時間2秒、最後のプレーで、キッカー菊岡君(2年)が21ヤードFGに成功し、3点を追加。 22年ぶり3度目の日本一の栄冠に輝きました。

この試合で最優秀ラインマンに齋藤皓介君(3年)、最優秀バック賞に青樹礼生君(3年)が選ばれました。
高等学校アメリカンフットボール部、22年ぶりの全国優勝
高等学校アメリカンフットボール部、22年ぶりの全国優勝

高等学校アメリカンフットボール部、22年ぶりの全国優勝
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