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慶應病院にコンビニ開店
2005/01/31 慶應義塾
1月31日(月)、慶應義塾大学病院の6号棟地下1階に、ローソンの新タイプの店舗であるナチュラルローソンが開店しました。
これまで慶應病院では、夜間の時間帯や休日等に食事を確保することが難しく、食環境の改善を求める声があげられてきました。また外来患者さんなどからは、売店や食事スペースの拡大を希望する投書が多く寄せられており、年中無休・24時間営業のコンビニの開店により、患者さんやその他来院者の利便性向上が図られます。
関東圏に約20の店舗があるナチュラルローソンは、「食の安心・安全」を重視しており、無添加・減農薬野菜等の食材を使用した食品の提供が可能。そのようなコンセプトが、「ウェルネス」「心の安らぎ」といった慶應病院が大切にしているものとも合致し、今回の開店に至りました。ナチュラルローソンが病院内に店舗を構えるのは今回が初めてで、通常の商品に加え、緊急入院時に便利な箸や洗面器、浴衣など、病院ならではの品揃えも豊富です。また、店舗の隣にはイートインコーナーもあり、購入したお弁当を食べることもできるようになっています。
これまで慶應病院では、夜間の時間帯や休日等に食事を確保することが難しく、食環境の改善を求める声があげられてきました。また外来患者さんなどからは、売店や食事スペースの拡大を希望する投書が多く寄せられており、年中無休・24時間営業のコンビニの開店により、患者さんやその他来院者の利便性向上が図られます。
関東圏に約20の店舗があるナチュラルローソンは、「食の安心・安全」を重視しており、無添加・減農薬野菜等の食材を使用した食品の提供が可能。そのようなコンセプトが、「ウェルネス」「心の安らぎ」といった慶應病院が大切にしているものとも合致し、今回の開店に至りました。ナチュラルローソンが病院内に店舗を構えるのは今回が初めてで、通常の商品に加え、緊急入院時に便利な箸や洗面器、浴衣など、病院ならではの品揃えも豊富です。また、店舗の隣にはイートインコーナーもあり、購入したお弁当を食べることもできるようになっています。






















