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慶應医学賞授賞式開催される
2003/12/06 慶應義塾
第8回慶應医学賞授賞式が、12月3日午後4時から医学部北里講堂で行われました。 式は慶應医学賞審査委員長の池田医学部教授による審査報告・受賞者紹介で始まり、安西塾長から受賞者のロナルドM. エヴァンス教授および宮下保司教授に賞状等が授与され、祝辞が述べられました。
続いて河村建夫文部科学大臣、駐日アメリカ大使館ケビン K. メア公使から祝辞が披露され、これに対してエヴァンス教授および宮下教授からお礼の挨拶がありました。
引き続き受賞者による記念講演会が行われ、来賓、教職員ほか多数が聴講しました。
翌日の12月4日には義塾大学病院新棟11階大会議室で受賞記念シンポジウムが開催され、午前の部は'Frontiers in the cognitive brain science'、午後の部は'Nuclear receptors and lipid-soluble hormones: new insights into basic and clinical medicine'をテーマに、受賞者を含め学内外合わせて8名の研究者の講演が行われ、医学部学生、研究者等250名が参加し、活発な議論が行われました。
*慶應医学賞についての詳細は慶應義塾医学振興基金のサイト
をご覧下さい。
続いて河村建夫文部科学大臣、駐日アメリカ大使館ケビン K. メア公使から祝辞が披露され、これに対してエヴァンス教授および宮下教授からお礼の挨拶がありました。
引き続き受賞者による記念講演会が行われ、来賓、教職員ほか多数が聴講しました。
翌日の12月4日には義塾大学病院新棟11階大会議室で受賞記念シンポジウムが開催され、午前の部は'Frontiers in the cognitive brain science'、午後の部は'Nuclear receptors and lipid-soluble hormones: new insights into basic and clinical medicine'をテーマに、受賞者を含め学内外合わせて8名の研究者の講演が行われ、医学部学生、研究者等250名が参加し、活発な議論が行われました。
*慶應医学賞についての詳細は慶應義塾医学振興基金のサイト






















