メインカラムの始まり
生命を寿ぐ —高校生の声の力—
2004/01/24 慶應義塾
慶應義塾志木高等学校の生徒たちによる朗読と身体のパフォーマンス「生命を寿ぐ——高校生の声の力」が、1月20日(火)に三田キャンパス西校舎ホールにて開催されました。このイベントは、志木高等学校の速水淳子教諭の指導のもと、アート・センター主催で実現されたものです。
内容はどれも斬新なもので、映画を使った鷲見洋一文学部教授(アート・センター所員)の冒頭挨拶で始まり、生徒たちが越中万葉の詩にオリジナルの曲をつけて詠う北陸研修旅行のビデオ放映、3年生による朗読、2年生による言葉と肉体によるパフォーマンスなどが披露されました。最後の挨拶では、安西祐一郎塾長から言葉の力を信じることの重要性をメッセージとして発せられました。
観客はもちろんのこと、出演している生徒らも感動を分かち合うことができました。
内容はどれも斬新なもので、映画を使った鷲見洋一文学部教授(アート・センター所員)の冒頭挨拶で始まり、生徒たちが越中万葉の詩にオリジナルの曲をつけて詠う北陸研修旅行のビデオ放映、3年生による朗読、2年生による言葉と肉体によるパフォーマンスなどが披露されました。最後の挨拶では、安西祐一郎塾長から言葉の力を信じることの重要性をメッセージとして発せられました。
観客はもちろんのこと、出演している生徒らも感動を分かち合うことができました。






















