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平成14年度卒業式
2003/03/25 慶應義塾
平成14年度の大学卒業式が、3月24日(月)、日吉記念館で行われ、8学部合計6,330名(通信教育課程346名を含む)、看護短期大学104名の卒業生が新たに義塾を巣立ちました。
式では、黒田昌裕常任理事の学事報告、学位記授与、塾長賞・塾長奨励賞・小泉体育賞などの表彰が行われた後、安西祐一郎塾長が式辞を述べ、これから社会に羽ばたく卒業生に対し、「端正であれ」、「リーダーシップを発揮できる人材たれ」、「不屈であれ」の3つの言葉を贈り、激励しました(塾長式辞全文はこちら
からご覧下さい)。また、来賓であるメルシャン株式会社代表取締役社長の鈴木忠雄氏からの祝辞に続き、商学部3年の北野雄司君から在校生を代表して送辞、卒業生代表の環境情報学部4年の杉浦学君が答辞を述べました。
日吉キャンパスは、卒業生とご父母の方々のほか、卒業25年の招待塾員や卒業生を祝福しようと集まった在校生らでいっぱいとなりました。卒業生は午後から、各学部に分かれて学位記を授与され、友人同士で記念撮影するなどして、大学生活最後の1日を満喫していました。
式では、黒田昌裕常任理事の学事報告、学位記授与、塾長賞・塾長奨励賞・小泉体育賞などの表彰が行われた後、安西祐一郎塾長が式辞を述べ、これから社会に羽ばたく卒業生に対し、「端正であれ」、「リーダーシップを発揮できる人材たれ」、「不屈であれ」の3つの言葉を贈り、激励しました(塾長式辞全文はこちら
日吉キャンパスは、卒業生とご父母の方々のほか、卒業25年の招待塾員や卒業生を祝福しようと集まった在校生らでいっぱいとなりました。卒業生は午後から、各学部に分かれて学位記を授与され、友人同士で記念撮影するなどして、大学生活最後の1日を満喫していました。






















