メインカラムの始まり
KEIO TECHNO MALL 2002開催
2002/12/16 慶應義塾
12月11日、有楽町の東京国際フォーラムに於いて慶應義塾先端科学技術研究センター(KLL)の主催のもと、第3回KEIO TECHNO MALL 2002が開催されました。本年度は中心のテーマとして医工連携を取り上げ、医学部と理工学部の共同研究の成果が多数出展されました。その他一般の展示を併せ64のブースが展示されました。
ハイライトとして、慶應義塾内の各研究所の所長(総合医科学研究センター長・池田康夫教授、先端生命科学研究所長・冨田勝教授、知的資産センター所長・清水啓助教授、先端科学技術研究センター(KLL)所長・中島真人教授)が集まり、「慶應義塾のめざす連携とは」というタイトルでパネルディスカッションが開催されました。ディスカッションでは、キャンパスを越えての融合の重要性が熱く議論され、新しい“慶應義塾の連携”のキックオフの場ともなりました。
一日の来場者数は昨年の約800名を大きく上回る約1300名であり、産学の開かれた新しい“連携”への出会いの場となり、盛況のうちに幕を閉じました。
ハイライトとして、慶應義塾内の各研究所の所長(総合医科学研究センター長・池田康夫教授、先端生命科学研究所長・冨田勝教授、知的資産センター所長・清水啓助教授、先端科学技術研究センター(KLL)所長・中島真人教授)が集まり、「慶應義塾のめざす連携とは」というタイトルでパネルディスカッションが開催されました。ディスカッションでは、キャンパスを越えての融合の重要性が熱く議論され、新しい“慶應義塾の連携”のキックオフの場ともなりました。
一日の来場者数は昨年の約800名を大きく上回る約1300名であり、産学の開かれた新しい“連携”への出会いの場となり、盛況のうちに幕を閉じました。






















