メインカラムの始まり
MCC定例講演会「夕学五十講」スタート!
2001/04/20 慶應義塾
4月10日(火)から丸の内シティキャンパスで定例講演会「夕学(せきがく)五十講」がスタートしました。講演会初日には湯川武慶應学術事業会社長の挨拶に続き、妹尾堅一郎副社長によるMCC「夕学五十講」の各講座の紹介がされました。第一回目の講師は福澤武三菱地所会長で、テーマは「丸の内の再生」。福澤氏は丸の内の歴史的背景と進行中の丸の内都市計画についてソフトとハードの両面を語り、丸の内再開発の理念を「オープン」「ネットワーク」「インタラクティブ」の3つのキーワードで説明。丸の内が新しく変わることは、東京の活性化、ひいては日本経済の強化につながるという福澤氏の力強い講演は盛大な拍手のうちに終了しました。
第二回目(4月11日)はダイヤモンド社会長岩佐豊氏、第三回目(4月12日)には慶應義塾常任理事高橋潤二郎氏が講演されました。この講演会は「知の伝達と共有」をテーマに各界で活躍される方々を講師に招き、4月から9月までの毎週火、水、木曜日の夕刻18:30~20:30に開催しています(8月は休講。8月29日から再開)。詳細はMCCホームページ
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第二回目(4月11日)はダイヤモンド社会長岩佐豊氏、第三回目(4月12日)には慶應義塾常任理事高橋潤二郎氏が講演されました。この講演会は「知の伝達と共有」をテーマに各界で活躍される方々を講師に招き、4月から9月までの毎週火、水、木曜日の夕刻18:30~20:30に開催しています(8月は休講。8月29日から再開)。詳細はMCCホームページ






















