メインカラムの始まり
国際センター特別シンポジウム開催
2001/05/16 慶應義塾
日本とEUは、毎年5月に一連の文化的、学究的なイベント、そしてスポーツを通して日本と欧州の人びとの相互交流を促進し、相互理解を深めることを目的で「フレンドシップウイーク」を設定しています。
国際センター所長の田中俊郎法学部教授がEU研究をを専門にされていることから、慶應と駐日欧州委員会代表部との共催という形で、この「フレンドシップウイーク」の記念事業の一環として特別シンポジウムが5月8日(火)に三田キャンパス北館ホールで開催されました。
駐日欧州委員会代表部副代表のマイケル・ヒンドレー氏が「拡大するEU:日本にとっての意味」という演題による基調講演後、同氏、スエーデン公使カール・リーフランド氏等をむかえ、パネル・ディスカッションがなされました。会場では、参加した塾生、EU関係者の参加により、活発な質疑応答がもたれました。
なお、シンポジウム終了後はファカルティクラブに席を移し、和やかな雰囲気の中でレセプションが行われました。
国際センター所長の田中俊郎法学部教授がEU研究をを専門にされていることから、慶應と駐日欧州委員会代表部との共催という形で、この「フレンドシップウイーク」の記念事業の一環として特別シンポジウムが5月8日(火)に三田キャンパス北館ホールで開催されました。
駐日欧州委員会代表部副代表のマイケル・ヒンドレー氏が「拡大するEU:日本にとっての意味」という演題による基調講演後、同氏、スエーデン公使カール・リーフランド氏等をむかえ、パネル・ディスカッションがなされました。会場では、参加した塾生、EU関係者の参加により、活発な質疑応答がもたれました。
なお、シンポジウム終了後はファカルティクラブに席を移し、和やかな雰囲気の中でレセプションが行われました。






















