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一貫教育校(小・中・高)等一覧

各個人の能力や適性を生徒自らが発見し成長させる機会を、それぞれの時期にふさわしい形で提供することが、慶應義塾の小・中・高等学校での一貫した目的です。各校とも慶應義塾の基本理念に基づき、かつ独自の方針・校風を持つことで、多様多彩な人材を育成しています。

幼稚舎

学びと遊びを通した独立自尊

幼稚舎
子ども各々が持つ好奇心や感受性を育み各自の持つ可能性をできる限り伸ばすよう努めています。各々が違う能力と個性を持つ者として認め合い、助け合い、高め合う、そうした関係を作り上げていく過程を通して一人ひとりの成長を見守っていきます。

横浜初等部 (2013年4月、横浜市青葉区に開校予定)

「体験教育」「自己挑戦教育」「言葉の力の教育」を柱に展開する

横浜初等部 (2013年4月、横浜市青葉区に開校予定)
入学間もない時期には、健康な身体と共に「律儀正直親切」な性質を養うことを大切にし、さらに6年間を通じて、知力、体力、気力、表現力、人の心を思いやる力、異なる価値観を超えて協力する力、社会的責任感と倫理感など、多様な資質を育みます。卒業後進学する湘南藤沢中等部・高等部と連携し、慶應義塾の一貫教育の新たな源流となります。

慶應義塾横浜初等部 学校設置認可について(2012/08/06)

普通部

自ら考えて行動する大切さを身をもって学ぶ

普通部
安政5(1858)年発足の蘭学の家塾に始まる、伝統ある「普通部」の名を継ぐ男子中学校。豊かな感性を培う教育を大切にし、自主的な作品の研究発表「労作展」、卒業生による普通部生への授業「目路はるか教室」など、実践的な教育も活発です。

中等部

自由の中に規律を求める

中等部
昭和22(1947)年、慶應義塾初の男女共学の中学校として誕生。生徒各人が主体性・自発性を発揮して自ら考えて行動し、その結果に責任を負う習慣を身につけられるよう、教員はきめ細かくフォロー。課外活動も重視し、高い社会性を養います。

湘南藤沢中等部・高等部

計画的な6年間一貫教育で、バランスのとれた教養人を育成

湘南藤沢中等部・高等部
中高一貫教育によって生徒の個性を継続的・発展的に伸ばすことを目的に、平成4(1992)年に開校。「異文化交流」と「情報教育」を柱に、生徒の資質に応じた教育を実践しています。生徒はのびのびとして活力にあふれています。

高等学校

新しい息吹と若さにあふれ、独立自尊の気風を養う

高等学校
昭和23(1948)年設立の慶應義塾第一・第二高等学校が統合して発足。 恵まれた環境で、勉強・スポーツなどに3年間情熱を傾けることができます。多彩な選択科目や高大一貫講座など各自の個性を伸ばす教育を実践しています。

志木高等学校

ゆたかな自然に学び、おおらかな人格を養う

志木高等学校
昭和23(1948)年開設の慶應義塾農業高等学校を前身とし、基礎的な学 問の習得を旨としています。独立自尊の気概を持つことができるよう人間 的なふれあいと個性を尊重し、心身両面の育成に尽力しています。

女子高等学校

規則でしばらない伸びやかな環境が、独立した人格を育む

昭和25(1950)年に創設された慶應義塾中等教育段階で唯一の女子校。 生徒の自主性を重んじ、各人がはつらつと自己を実現するよう、ゆとりある教育を実践。各自の興味や進路を考えて学べる環境が整っています。

ニューヨーク学院(高等部)

バイリンガル・バイカルチュラル教育で国際感覚に溢れる人間力を涵養する

ニューヨーク学院(高等部)
平成2(1990)年に開設された、ニューヨーク州高等学校卒業資格も取得できる男女共学私立高等学校。平成13(2001)年6月には、同州私立学校連盟(NYSAIS)認定校にもなりました。授業は日米2ヶ国語で行われ、日米の教育方法の長所を取り入れています。

外国語学校

社会に開かれた外国語教育機関

慶應義塾が社会に開かれた生涯教育活動の一環として運営する教育機関の一つで、60年にわたる伝統と実績があります。三田キャンパスでは12ヶ国語14語学科のコースが夜間に開講され、年代や職種を超えて塾内外の多くの受講生が学んでいます。日吉キャンパスでも特別講座として3ヶ国語を開講しています。
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