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[慶應義塾メールマガジン] No.67
◆慶 應 義 塾 メ ー ル マ ガ ジ ン◆◆2007.5.16◆no.67
慶應オンライン ご登録者の皆さま
5月も半ばを過ぎ、先週あたりから急に夏の陽気になってきました。2ヶ月前
の3月中旬に初雪(東京)だったことを考えると嘘のようです。
さて東京六大学野球2007春季リーグ戦が先月半ばから開幕となりました。今
年は例年にも増して話題になっている六大学野球ですが、今号ではそのファイ
ナルを飾る早慶戦の歴史について特集しています。第1回早慶戦の舞台となっ
た三田綱町グラウンドが、実は、日本野球国際化の原点となっていたという意
外な事実についても触れています。どうぞお読みください。 (編集部)
◆◇◆◇◆◇◆========================================================
5月号 C O N T E N T S (目次)
========================================================◆◇◆◇◆◇◆
★ Keio Top News & Event Calendar
★ 【特集】早慶戦野球の歴史
★ 創立150年記念事業のお知らせ
★ 塾員の皆様へのお知らせ
◆◇◆================================================================
Keio Top News & Event Calendar
================================================================◆◇◆
【News】小泉信三賞高校生小論文コンテスト募集開始
http://www.keio.ac.jp/koizumi/boshu.html
【News】タリサ・ワタナガセ タイ中央銀行総裁に対する名誉博士称号授与式
http://www.keio.ac.jp/news/070507.html
【News】Model G8 Youth Summit ドイツ大会に塾生が参加
http://www.keio.ac.jp/campusnews/070509.html
【News】高等学校野球部、春季県大会で47年ぶりの優勝
http://www.keio.ac.jp/campusnews/070508.html
【News】第55回早慶アメリカンフットボール対校戦、開催
http://www.ual.keio.ac.jp/news2/070503.html
【News】蹴球部・ラグビー祭、開催
http://www.ual.keio.ac.jp/news2/070429.html
【News】『三田評論』5月号発売中(特集 新しい薬学教育への期待)
http://www.keio-up.co.jp/mita/index.html
【Event】5月のイベントカレンダー
http://www.keio.ac.jp/calendar/calendar_200705.html
その他の最新情報は、以下のWebサイトでご覧ください。
http://www.keio.ac.jp/
◆◇◆================================================================
【特集】早慶戦野球の歴史
================================================================◆◇◆
東京六大学野球2007春季リーグ戦が4月中旬から始まりました。
注目の早慶戦は6/2(土)、3(日)に予定されており、過去には数々の名勝
負を見せてきました。今回のメールマガジンでは、伝統ある早慶戦の歴史を、
今話題のメジャーリーグと絡めてお届けします。
<始まりは早稲田大学からの挑戦状>
明治36(1903)年11月21日、早慶戦第1回戦が義塾の三田綱町グラウンドで行
われました。この戦いは明治34(1901)年創部の早稲田が、9年早く発足した
義塾に「教えを請いたい」と対戦を申し込んだもので、義塾がただちに応答し
たことから実現しました。約3000人の観衆を集めた試合は、11対9で義塾の勝
利。両校がライバルとなった歴史的第一戦でした。
<早慶戦の中止と再開>
明治39(1906)年秋、早慶両校の学生の余りの熱狂ぶりに早慶戦は中止されま
した。発端は、試合に勝った方の応援団が互いに、両校の建学者福澤諭吉、大
隈重信の自宅前で「万歳」と叫んだことでした。復活は東京六大学野球連盟が
発足した20年後の大正14(1925)年秋。翌年春からリーグ戦の一部として行わ
れるようになりました。
<最後の早慶戦>
昭和18(1943)年、六大学野球リーグ戦の灯火は戦況悪化に伴い、消えること
になりました。「出陣学徒の想い出となる催しには早慶戦が最適」と学生の意
を汲み取った小泉塾長(当時)は、早稲田と交渉をし、ようやく了解を得まし
た。戸塚球場で行われた試合は義塾側の負けに終わりましたが、勝敗は問題で
はありませんでした。慶應は早稲田の「都の西北」を、早稲田は慶應の「若き
血」を力の限り歌い互いに激励しました。
以後、残念ながら、早慶戦は昭和20(1945)年まで行われることはありません
でした。戦後、三田の山に戦没学生を偲んで「平和来」と題する彫像が建てら
れました。朝倉文夫作のこの若人の像の下に、小泉元塾長は次のように書き誌
しました。「丘の上の平和なる日々に征きて還らぬ人々を想う」。
<メジャーリーグへの挑戦>
大正2(1913)年、シカゴ・ホワイトソックス対ニューヨーク・ジャイアンツ
の試合がオフシーズンの親善試合として三田綱町グラウンドにて行われまし
た。鎌田栄吉塾長(当時)が始球式のボールを投げ、試合開始。ホ軍が9対4で
勝利を収めました。
翌日、慶應義塾が両チーム連合軍と対戦。メジャーとの記念すべき初対決は16
対3の義塾側の大敗となりましたが、この来日でメジャーの選手から直接コー
チを受けた義塾野球部は近代野球の扉を大きく開き、一段と飛躍していくこと
になりました。
早稲田の挑戦によって幕が開いた第1回開催早慶戦開催の三田綱町グラウン
ドは、日本野球国際化の原点となる舞台でもありました。メジャーへの挑戦、
それは三田の地で、慶應義塾から始まったといっても過言ではありません。
早慶戦野球の歴史の詳細はこちら:
http://www.keio.ac.jp/view_vol.09/index.html
◆◇◆================================================================
創立150年記念事業のお知らせ
================================================================◆◇◆
記念事業は塾員の皆様をはじめ、多くの方々にご参加いただき、推進してい
ます。最新の記念イベント情報などをお伝えします。是非ご参加ください。
◆日吉キャンパス複合施設(仮称)と、信濃町地区共用施設棟(仮称)の工事
が進行中です。
http://keio150.jp/project/programs/c.html#link11
http://keio150.jp/project/programs/d.html#link09
◆下記の創立150年記念イベントを開催します。是非ご参加ください。
・5/20(日)【東久留米三田会主催】講演会&フォーラム「地域コミュニティ
の再構築に向けて」(於:成美教育文化会館・入場無料)
http://keio150.jp/events/2007/20070520.html
・復活!慶應義塾の名講義シリーズを開催します(事前申込不要・参加無料)
5/26(土)生田正輝 名誉教授(法学部)講義
「慶應義塾と私」(於:三田キャンパス西校舎517番教室)
http://keio150.jp/events/2007/20070526.html
6/2(土)棚橋隆彦 名誉教授(理工学部)講義
「流れの可視化とシミュレーション(視る知る考える)」
(於:三田キャンパス西校舎519番教室)
http://keio150.jp/events/2007/20070602.html
6/30(土)佐野陽子 名誉教授(商学部)講義
「ゴールドカラーのスーパーキャリア」
(於:三田キャンパス西校舎517番教室)
http://keio150.jp/events/2007/20070630.html
◆【音楽三田会・応援部三田会主催】ニュー・カレッジソング歌詞募集中
(応募締切5月末日) http://keio150.jp/news/2007/20070124.html
記念事業の進捗状況は、創立150年ウェブサイト( http://keio150.jp/ )
などでお伝えしていきます。記念事業に関するご意見・お問い合わせは、
創立150年記念事業室( mailto:info@keio150.jp )までお寄せください。
◆◇◆================================================================
塾員の皆様へのお知らせ
================================================================◆◇◆
◆学生募集・説明会◆
・ニューヨーク学院(高等部)学校説明会
サンフランシスコ(5/19)・ロサンゼルス(5/21)・香港(5/30)・
マニラ(6/1)・ニューヨーク(6/2)・バンコク(6/3)・東京(6/30)
http://www.keio.edu/to_examinee/school_briefing.htm
・アート・マネジメント講座2007 入門講座(6/23)
http://www.art-c.keio.ac.jp/event/log/282.html
・慶應丸の内シティキャンパス 6月開講の社会人向けセミナー参加者募集
「ファシリテーション」「M&A」「企業倫理」など全6講座が開講
http://www.keiomcc.com/program/schedule/200706.html
◆イベント、講座などのご案内◆
・アート・センター設置(社)日本レコード協会寄附講座
「クリエイティブ産業研究」開設記念公開シンポジウム(5/17)
http://www.art-c.keio.ac.jp/education/creative/log/070517_pre.html
・日・EUフレンドシップウィーク公開講演会「EU at fifty: looking back-
ward and looking forward.~EUの50年:これまでの歩みと、未来のEU~」
http://www.mita.lib.keio.ac.jp/eu/event.htm (5/25)
・2007年度春学期福澤研究センター講演会(5/31)
http://www.fmc.keio.ac.jp/fmc/lecture.html
・アート・マネジメント講座2007 第1回公開講座「オーボエとの『時間(と
き)』」(6/2) http://www.art-c.keio.ac.jp/event/log/280.html
・理工学部市民講座「健康+安全=安心 暮らしを支える医学と工学」(6/2、9)
http://www.kll.keio.ac.jp/shimin/
・公開講座「スポーツと健康」~からだを動かして健康になろう~(6/23~)
http://www.hc.keio.ac.jp/sports/index.htm
・2007年慶應連合三田会大会(於:日吉キャンパス)(10/14)
http://2007keio.com/
◆出版物等のご案内◆
・慶應義塾大学出版会から:慶應カードで5%割引
http://www.keio-up.co.jp/
・新刊『福澤諭吉と自由主義-個人・自治・国体』安西敏三 著
http://www.keio-up.co.jp/np/isbn/9784766413526/
・新刊『沙翁と福翁に学ぶ生きる知恵』石川実 著
http://www.keio-up.co.jp/np/isbn/9784766413793/
・新刊『コラボレーション!-SFCという「融合の現場」』
徳田英幸・村井純・千代倉弘明・金子郁容 編
http://www.keio-up.co.jp/np/isbn/9784766413847/
・慶應カードから新しいカード、「慶應OMCカード」スタートしました
http://www.keiocard.com/omc/
◆◇◆================================================================
編集担当より
================================================================◆◇◆
※当メールマガジンは、毎月15日前後に配信予定です。(休刊月有り)
バックナンバーは以下でご覧いただけます。
http://www.keio.ac.jp/mailmag/backno.html
◆ご意見、お問い合わせ、各種変更手続きについて◆
・メールマガジンへのご意見、ご感想
mailto:mail-mag@adst.keio.ac.jp
・慶應義塾へのお問い合わせ
http://www.keio.ac.jp/jimu.html
・慶應義塾へのご意見
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・住所変更手続き
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・慶應オンラインのメール転送先の変更、配信中止
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・慶應オンラインパスワードを忘れた場合のパスワード変更
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編集・発行:慶應義塾 広報室
〒108-8345 港区三田2-15-45 / TEL 03-5427-1541
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※当メールマガジンの無断転載を禁じます
慶應オンライン ご登録者の皆さま
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の3月中旬に初雪(東京)だったことを考えると嘘のようです。
さて東京六大学野球2007春季リーグ戦が先月半ばから開幕となりました。今
年は例年にも増して話題になっている六大学野球ですが、今号ではそのファイ
ナルを飾る早慶戦の歴史について特集しています。第1回早慶戦の舞台となっ
た三田綱町グラウンドが、実は、日本野球国際化の原点となっていたという意
外な事実についても触れています。どうぞお読みください。 (編集部)
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【News】小泉信三賞高校生小論文コンテスト募集開始
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【News】タリサ・ワタナガセ タイ中央銀行総裁に対する名誉博士称号授与式
http://www.keio.ac.jp/news/070507.html
【News】Model G8 Youth Summit ドイツ大会に塾生が参加
http://www.keio.ac.jp/campusnews/070509.html
【News】高等学校野球部、春季県大会で47年ぶりの優勝
http://www.keio.ac.jp/campusnews/070508.html
【News】第55回早慶アメリカンフットボール対校戦、開催
http://www.ual.keio.ac.jp/news2/070503.html
【News】蹴球部・ラグビー祭、開催
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【News】『三田評論』5月号発売中(特集 新しい薬学教育への期待)
http://www.keio-up.co.jp/mita/index.html
【Event】5月のイベントカレンダー
http://www.keio.ac.jp/calendar/calendar_200705.html
その他の最新情報は、以下のWebサイトでご覧ください。
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【特集】早慶戦野球の歴史
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東京六大学野球2007春季リーグ戦が4月中旬から始まりました。
注目の早慶戦は6/2(土)、3(日)に予定されており、過去には数々の名勝
負を見せてきました。今回のメールマガジンでは、伝統ある早慶戦の歴史を、
今話題のメジャーリーグと絡めてお届けします。
<始まりは早稲田大学からの挑戦状>
明治36(1903)年11月21日、早慶戦第1回戦が義塾の三田綱町グラウンドで行
われました。この戦いは明治34(1901)年創部の早稲田が、9年早く発足した
義塾に「教えを請いたい」と対戦を申し込んだもので、義塾がただちに応答し
たことから実現しました。約3000人の観衆を集めた試合は、11対9で義塾の勝
利。両校がライバルとなった歴史的第一戦でした。
<早慶戦の中止と再開>
明治39(1906)年秋、早慶両校の学生の余りの熱狂ぶりに早慶戦は中止されま
した。発端は、試合に勝った方の応援団が互いに、両校の建学者福澤諭吉、大
隈重信の自宅前で「万歳」と叫んだことでした。復活は東京六大学野球連盟が
発足した20年後の大正14(1925)年秋。翌年春からリーグ戦の一部として行わ
れるようになりました。
<最後の早慶戦>
昭和18(1943)年、六大学野球リーグ戦の灯火は戦況悪化に伴い、消えること
になりました。「出陣学徒の想い出となる催しには早慶戦が最適」と学生の意
を汲み取った小泉塾長(当時)は、早稲田と交渉をし、ようやく了解を得まし
た。戸塚球場で行われた試合は義塾側の負けに終わりましたが、勝敗は問題で
はありませんでした。慶應は早稲田の「都の西北」を、早稲田は慶應の「若き
血」を力の限り歌い互いに激励しました。
以後、残念ながら、早慶戦は昭和20(1945)年まで行われることはありません
でした。戦後、三田の山に戦没学生を偲んで「平和来」と題する彫像が建てら
れました。朝倉文夫作のこの若人の像の下に、小泉元塾長は次のように書き誌
しました。「丘の上の平和なる日々に征きて還らぬ人々を想う」。
<メジャーリーグへの挑戦>
大正2(1913)年、シカゴ・ホワイトソックス対ニューヨーク・ジャイアンツ
の試合がオフシーズンの親善試合として三田綱町グラウンドにて行われまし
た。鎌田栄吉塾長(当時)が始球式のボールを投げ、試合開始。ホ軍が9対4で
勝利を収めました。
翌日、慶應義塾が両チーム連合軍と対戦。メジャーとの記念すべき初対決は16
対3の義塾側の大敗となりましたが、この来日でメジャーの選手から直接コー
チを受けた義塾野球部は近代野球の扉を大きく開き、一段と飛躍していくこと
になりました。
早稲田の挑戦によって幕が開いた第1回開催早慶戦開催の三田綱町グラウン
ドは、日本野球国際化の原点となる舞台でもありました。メジャーへの挑戦、
それは三田の地で、慶應義塾から始まったといっても過言ではありません。
早慶戦野球の歴史の詳細はこちら:
http://www.keio.ac.jp/view_vol.09/index.html
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ます。最新の記念イベント情報などをお伝えします。是非ご参加ください。
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◆下記の創立150年記念イベントを開催します。是非ご参加ください。
・5/20(日)【東久留米三田会主催】講演会&フォーラム「地域コミュニティ
の再構築に向けて」(於:成美教育文化会館・入場無料)
http://keio150.jp/events/2007/20070520.html
・復活!慶應義塾の名講義シリーズを開催します(事前申込不要・参加無料)
5/26(土)生田正輝 名誉教授(法学部)講義
「慶應義塾と私」(於:三田キャンパス西校舎517番教室)
http://keio150.jp/events/2007/20070526.html
6/2(土)棚橋隆彦 名誉教授(理工学部)講義
「流れの可視化とシミュレーション(視る知る考える)」
(於:三田キャンパス西校舎519番教室)
http://keio150.jp/events/2007/20070602.html
6/30(土)佐野陽子 名誉教授(商学部)講義
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(於:三田キャンパス西校舎517番教室)
http://keio150.jp/events/2007/20070630.html
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(応募締切5月末日) http://keio150.jp/news/2007/20070124.html
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創立150年記念事業室( mailto:info@keio150.jp )までお寄せください。
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◆学生募集・説明会◆
・ニューヨーク学院(高等部)学校説明会
サンフランシスコ(5/19)・ロサンゼルス(5/21)・香港(5/30)・
マニラ(6/1)・ニューヨーク(6/2)・バンコク(6/3)・東京(6/30)
http://www.keio.edu/to_examinee/school_briefing.htm
・アート・マネジメント講座2007 入門講座(6/23)
http://www.art-c.keio.ac.jp/event/log/282.html
・慶應丸の内シティキャンパス 6月開講の社会人向けセミナー参加者募集
「ファシリテーション」「M&A」「企業倫理」など全6講座が開講
http://www.keiomcc.com/program/schedule/200706.html
◆イベント、講座などのご案内◆
・アート・センター設置(社)日本レコード協会寄附講座
「クリエイティブ産業研究」開設記念公開シンポジウム(5/17)
http://www.art-c.keio.ac.jp/education/creative/log/070517_pre.html
・日・EUフレンドシップウィーク公開講演会「EU at fifty: looking back-
ward and looking forward.~EUの50年:これまでの歩みと、未来のEU~」
http://www.mita.lib.keio.ac.jp/eu/event.htm (5/25)
・2007年度春学期福澤研究センター講演会(5/31)
http://www.fmc.keio.ac.jp/fmc/lecture.html
・アート・マネジメント講座2007 第1回公開講座「オーボエとの『時間(と
き)』」(6/2) http://www.art-c.keio.ac.jp/event/log/280.html
・理工学部市民講座「健康+安全=安心 暮らしを支える医学と工学」(6/2、9)
http://www.kll.keio.ac.jp/shimin/
・公開講座「スポーツと健康」~からだを動かして健康になろう~(6/23~)
http://www.hc.keio.ac.jp/sports/index.htm
・2007年慶應連合三田会大会(於:日吉キャンパス)(10/14)
http://2007keio.com/
◆出版物等のご案内◆
・慶應義塾大学出版会から:慶應カードで5%割引
http://www.keio-up.co.jp/
・新刊『福澤諭吉と自由主義-個人・自治・国体』安西敏三 著
http://www.keio-up.co.jp/np/isbn/9784766413526/
・新刊『沙翁と福翁に学ぶ生きる知恵』石川実 著
http://www.keio-up.co.jp/np/isbn/9784766413793/
・新刊『コラボレーション!-SFCという「融合の現場」』
徳田英幸・村井純・千代倉弘明・金子郁容 編
http://www.keio-up.co.jp/np/isbn/9784766413847/
・慶應カードから新しいカード、「慶應OMCカード」スタートしました
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編集担当より
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バックナンバーは以下でご覧いただけます。
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◆ご意見、お問い合わせ、各種変更手続きについて◆
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mailto:mail-mag@adst.keio.ac.jp
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・住所変更手続き
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・慶應オンラインのメール転送先の変更、配信中止
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・慶應オンラインパスワードを忘れた場合のパスワード変更
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編集・発行:慶應義塾 広報室
〒108-8345 港区三田2-15-45 / TEL 03-5427-1541
mailto:mail-mag@adst.keio.ac.jp
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