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[慶應義塾メールマガジン] No.32
◆◆慶 應 義 塾 メ ー ル マ ガ ジ ン◆◆2004.3.16◆no.32
慶應オンライン ご登録者の皆さま
◆◇◆◇◆◇◆========================================================
3月号!C O N T E N T S
========================================================◆◇◆◇◆◇◆
★ Keio Top News & Event Calendar
★ 【特集】大学院法務研究科(法科大学院)開設にあたって
★ 塾員の皆様へお知らせ
◆◇◆================================================================
Keio Top News & Event Calendar
================================================================◆◇◆
【News】HUMIプロジェクトがローマ法王献上のグーテンベルク聖書ファクシミリ
(写真製版技術による復刻本)の製作に協力
http://www.keio.ac.jp/news/040219.html
【News】3E研究院プロジェクト総括フォーラム開催
http://www.keio.ac.jp/news/040309.html
【News】中国清華大学と一般学術交流協定を締結
http://www.keio.ac.jp/news/040306.html
【News】体育会蹴球部(ラグビー部)ボランティア活動実施
http://www.keio.ac.jp/news/040227.html
【Event】第11回三田文学新人賞決定!
http://www.mitabungaku.keio.ac.jp/shinjintop.htm
その他の最新情報は、以下のURLからご覧ください。
義塾公式HPのデザインが変わりました!
http://www.keio.ac.jp/
◆◇◆================================================================
【特集】大学院法務研究科(法科大学院)の開設にあたって
================================================================◆◇◆
いよいよ2004年4月に慶應義塾初の専門職大学院である大学院法務研究科
(法科大学院)が開設します。初年度を迎えるにあたり、2004年4月より大学院
法務研究科(法科大学院)委員長に就任される平良木登規男教授に、入試や目
標、抱負についてお伺いしました。
編集部:初めての入試(2004年1月に実施)を終えられて、どんな印象をお持ち
になりましたか。
委員長:今回は法学既修者180名、未修者80名を募集しました。当初の予定よ
りも若干多くなりましたが、日本を代表する総合大学らしく、実に幅広い入
学生を獲得することができました。文系の学生はもとより、今注目を浴びて
いる知的財産法を学びたいと言う理工系の学生や医事法に興味を持つ医学部
出身の学生もいます。また、会社員や主婦など様々なバックグランドを持つ
人々を集めることができたと思います。
編集部:入学生にはどんなことを期待しますか。
委員長:私が学生の頃、慶應は経済には強かったのですが、法曹になる者は少
数でした。それが今年度は司法試験で120名を越す合格者を出すまでになり
ました。また近年は弁護士だけではなく、裁判官や検事になる若くて優秀な
卒業生も増え始めています。今回の司法制度改革は慶應がさらにステップア
ップするチャンスであります。入学生は全員新司法試験に合格してもらいた
いと思います。また、規制緩和が進みますと、企業間競争が激化することが
考えられますので、司法の活躍の場は飛躍的に拡大するでしょう。
慶應の法科大学院では、Law & Businessを中心に、国際性・学際性・先端
性を謳い他に類を見ない充実した選択科目を用意しましたので、さまざまな
科目を履修し、あらゆる分野の先導者として羽ばたいていただきたいですね。
編集部:卒業後の進路には、具体的にはどんなものが考えられるのでしょうか。
委員長:まずは裁判官・検察官・弁護士ですが、他にも国家公務員への道も開
かれるでしょう。また、近年は、法曹出身の国会議員も増えていますが、さ
らに増大することも考えられます。他にも、Law & Businessの観点から選択
科目を履修し、将来、企業に入って、枢要なポストを目指すことも可能にな
ります。自ら会社を興すこともできるでしょう。
編集部:教員や学習環境など、入学生の受け入れ態勢はどうなっていますか。
委員長:教員については、三田法曹会および若手教員の尽力で、一流の人材を
集めることができたと思います。また、国際性・学際性・先端性を意識し、
外国法などでは欧米だけではなくアジアにも目を向けたカリキュラムになっ
ております。また、実務家教員につきましては、慶應義塾の司法研究室で教
育経験をもった方が多く教員になっておりますので、実務経験だけでなく、
教育に優れた人たちを教員に迎えることができたと自負しております。
学習環境については、新校舎完成後は設備の面も含め、日本でも有数の施設
になる予定です。
編集部:最後に今年の抱負をお聞かせください。
委員長:法務研究科のカリキュラムはかなりのスパルタ教育になるかもしれま
せん。塾生にとっては想像以上のハードなものとなるでしょう。教員にとっ
ても、慶應義塾初の専門職大学院ということで手探りで進めなければいけな
い面もあるでしょうが、みんなで補って努力していかなければなりません。
三田法曹会の方々を始め、塾員の方々のご協力を得ながら素晴らしい大学院
になるようしっかりと前進していきたいと思います。
大学院法務研究科(法科大学院)のHPはこちら
http://www.lspre.keio.ac.jp/index.html
◆◇◆================================================================
塾員の皆様へお知らせ
================================================================◆◇◆
【塾員センターより】
◆卒業25年塾員招待会
本年は1979(昭和54)年ご卒業の皆様を対象として、2004年3月23日(火)の大学
卒業式に引き続き行われます。詳細は下記をご覧下さい。
http://www2.jukuin.keio.ac.jp/25nen.html
◆卒業50年塾員招待会
本年は1954(昭和29)年ご卒業の皆様を対象として、2004年4月3日(土)の大学
入学式に引き続き行われます。詳細は下記をご覧下さい。
http://www2.jukuin.keio.ac.jp/50nen.html
◆3月の証明書の取扱いにつきましては、発行を休止する日がありますので、
下記の「証明書交付」の該当する学部・研究科の項をご覧下さい。
http://www.keio.ac.jp/jukuin.html
◆転居等のご連絡が無いため、義塾からの郵便物が宛先不明で戻ってきてしま
うケースが増えています。お知りあいの塾員の方で転居等の通知がまだの方を
ご存知でしたら、下記によりご本人からお届け出くださるようお伝えいただけ
れば幸いです。ご協力のほどよろしくお願いいたします。
http://www2.jukuin.keio.ac.jp/jushohenko.html
◆慶應オンラインでパスワードなどを忘れてしまった場合、初期登録に使った
アクセスキーから再度登録しなおして下さい。なお、アクセスキーを紛失して
しまった場合は、下記により再発行依頼の手続きができます。
http://www2.jukuin.keio.ac.jp/saihakko.html
【慶應義塾ニューヨーク学院より】
◆ニューヨーク学院春季AO入学
2004年度9月入学生の春季AO入学の受付を開始いたします。
受付期間:2004年3月23日(火)~4月30日(金)
要項のご希望・お問合せは、ニューヨーク学院入試事務室
(mailto:info@keio.edu )または、一貫教育支援センター(03-5427-1711)
までお願いいたします。
http://www.keio.edu/admissions/ao-index.html
【外国語教育研究センターより】
◆二胡(胡弓)レクチャー・コンサート
日時:2004年4月8日(木)
場所:日吉キャンパス来往舎1階イベントテラス
対象:塾生(一般・義塾教職員も可)
内容:中国の民族楽器・二胡の演奏と中国文化に関する講演
本講演会は、新入生を対象とした中国語へのイントロダクション、ならびに
外国語学習や中国文化に興味を持つ塾生一般に向けたものです。
講師は二胡奏者の秀敏(シュウミン)氏、進行は山下輝彦文学部教授、司会
は境一三外国語教育研究センター副所長。
事前申し込み不要、参加費無料。詳細は下記をご覧ください。
http://www.fcenter.keio.ac.jp/
【外国語学校より】
◆「BUSINESS ENGLISH 208」(丸の内)受講生募集
外国語学校では、「BUSINESS ENGLISH 208」-18時間でマスターする実務直
結型の英語-を丸の内シティキャンパスで開講します。
これに伴い受講生を募集中です。詳細は下記をご覧ください。
http://www.fls.keio.ac.jp/k20040401.htm
◆「日吉特別講座」受講生募集
外国語学校では、4月より日吉キャンパスにおいて「日吉特別講座」開講し
ます。開講する外国語は、英語・ドイツ語・フランス語・中国語・ロシア語
の5ヶ国語です。これに伴い受講生を募集中です。詳細は下記をご覧ください。
http://www.fls.keio.ac.jp/hiyoshiindex.htm
【丸の内シティキャンパス(MCC)より】
◆“時代のメインストリームを読み解く”定例講演会『夕学五十講』
4月13日より全25講演をスタートします。講演予約好評受付中。講演のライブ
配信『夕学五十講サテライト』も本格配信を開始します。
【特典】慶應カード会員が個人でご参加の場合は10%割引
http://www.keiomcc.com
◆MCCメールマガジン MCC通信【てらこや】購読登録受付中
http://www.keiomcc.com/terakoya/
【慶應カード係より】
◆慶應カードのWebサイトをリニューアルいたしました。各種キャンペーン情報
や協力店の詳細情報も掲載しておりますのでぜひ、ご覧ください。
http://www.keiocard.com/
◆全国に約600店舗をもつ「ベスト電器」が協力店として加わりました。
入学や卒業、お引越し・転勤シーズンの折に、ご活用ください。
◆慶應カードのご利用代金の一部は義塾へ還元され、奨学金等に有効に使われて
おります。お持ちのカードから慶應カードへの切替も可能です。
【慶應義塾大学出版会より】
◆慶應義塾と共に歩んだ人生を語る、石川忠雄著『禍福こもごもの人生』を
刊行いたしました。詳細は下記をご覧ください。
http://www.keio-up.co.jp/
◆『福澤諭吉著作集』全巻購読受付中です。塾員の方だけの特典として、
CD-ROM『福澤諭吉資料館』を進呈致します。
慶應義塾大学の先生による「一筆書評コーナー」、ご愛読者の声を集めた
「一筆感想コーナー」がございます。ぜひご覧下さい。
http://www.keio-up.co.jp/jukuin/
◆◇◆================================================================
編集担当より
================================================================◆◇◆
※当メールマガジンは、毎月15日前後に配信予定です。(休刊月有り)
※このメールマガジンは、システムより自動送信されています。送信元のアド
レスへの返信はできませんので、お問い合わせやご意見は以下窓口よりお願い
いたします。
◇メールマガジンへのご意見、ご感想
mailto:mail-mag@adst.keio.ac.jp
◇慶應義塾へのお問い合わせ
http://www.keio.ac.jp/jimu.html
◇慶應義塾へのご意見
http://www.pre.keio.ac.jp/goiken/goiken.html
◇メール転送先の変更、配信中止の手続き
https://www.jukuin.keio.ac.jp/cgi-bin/change.pl
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編集・発行:慶應義塾 塾長室
〒108-8345 港区三田2-15-45
TEL 03-3453-4511(代)
mailto:mail-mag@adst.keio.ac.jp
※当メールマガジンの無断転載を禁じます。
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【News】3E研究院プロジェクト総括フォーラム開催
http://www.keio.ac.jp/news/040309.html
【News】中国清華大学と一般学術交流協定を締結
http://www.keio.ac.jp/news/040306.html
【News】体育会蹴球部(ラグビー部)ボランティア活動実施
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【特集】大学院法務研究科(法科大学院)の開設にあたって
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いよいよ2004年4月に慶應義塾初の専門職大学院である大学院法務研究科
(法科大学院)が開設します。初年度を迎えるにあたり、2004年4月より大学院
法務研究科(法科大学院)委員長に就任される平良木登規男教授に、入試や目
標、抱負についてお伺いしました。
編集部:初めての入試(2004年1月に実施)を終えられて、どんな印象をお持ち
になりましたか。
委員長:今回は法学既修者180名、未修者80名を募集しました。当初の予定よ
りも若干多くなりましたが、日本を代表する総合大学らしく、実に幅広い入
学生を獲得することができました。文系の学生はもとより、今注目を浴びて
いる知的財産法を学びたいと言う理工系の学生や医事法に興味を持つ医学部
出身の学生もいます。また、会社員や主婦など様々なバックグランドを持つ
人々を集めることができたと思います。
編集部:入学生にはどんなことを期待しますか。
委員長:私が学生の頃、慶應は経済には強かったのですが、法曹になる者は少
数でした。それが今年度は司法試験で120名を越す合格者を出すまでになり
ました。また近年は弁護士だけではなく、裁判官や検事になる若くて優秀な
卒業生も増え始めています。今回の司法制度改革は慶應がさらにステップア
ップするチャンスであります。入学生は全員新司法試験に合格してもらいた
いと思います。また、規制緩和が進みますと、企業間競争が激化することが
考えられますので、司法の活躍の場は飛躍的に拡大するでしょう。
慶應の法科大学院では、Law & Businessを中心に、国際性・学際性・先端
性を謳い他に類を見ない充実した選択科目を用意しましたので、さまざまな
科目を履修し、あらゆる分野の先導者として羽ばたいていただきたいですね。
編集部:卒業後の進路には、具体的にはどんなものが考えられるのでしょうか。
委員長:まずは裁判官・検察官・弁護士ですが、他にも国家公務員への道も開
かれるでしょう。また、近年は、法曹出身の国会議員も増えていますが、さ
らに増大することも考えられます。他にも、Law & Businessの観点から選択
科目を履修し、将来、企業に入って、枢要なポストを目指すことも可能にな
ります。自ら会社を興すこともできるでしょう。
編集部:教員や学習環境など、入学生の受け入れ態勢はどうなっていますか。
委員長:教員については、三田法曹会および若手教員の尽力で、一流の人材を
集めることができたと思います。また、国際性・学際性・先端性を意識し、
外国法などでは欧米だけではなくアジアにも目を向けたカリキュラムになっ
ております。また、実務家教員につきましては、慶應義塾の司法研究室で教
育経験をもった方が多く教員になっておりますので、実務経験だけでなく、
教育に優れた人たちを教員に迎えることができたと自負しております。
学習環境については、新校舎完成後は設備の面も含め、日本でも有数の施設
になる予定です。
編集部:最後に今年の抱負をお聞かせください。
委員長:法務研究科のカリキュラムはかなりのスパルタ教育になるかもしれま
せん。塾生にとっては想像以上のハードなものとなるでしょう。教員にとっ
ても、慶應義塾初の専門職大学院ということで手探りで進めなければいけな
い面もあるでしょうが、みんなで補って努力していかなければなりません。
三田法曹会の方々を始め、塾員の方々のご協力を得ながら素晴らしい大学院
になるようしっかりと前進していきたいと思います。
大学院法務研究科(法科大学院)のHPはこちら
http://www.lspre.keio.ac.jp/index.html
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塾員の皆様へお知らせ
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【塾員センターより】
◆卒業25年塾員招待会
本年は1979(昭和54)年ご卒業の皆様を対象として、2004年3月23日(火)の大学
卒業式に引き続き行われます。詳細は下記をご覧下さい。
http://www2.jukuin.keio.ac.jp/25nen.html
◆卒業50年塾員招待会
本年は1954(昭和29)年ご卒業の皆様を対象として、2004年4月3日(土)の大学
入学式に引き続き行われます。詳細は下記をご覧下さい。
http://www2.jukuin.keio.ac.jp/50nen.html
◆3月の証明書の取扱いにつきましては、発行を休止する日がありますので、
下記の「証明書交付」の該当する学部・研究科の項をご覧下さい。
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れば幸いです。ご協力のほどよろしくお願いいたします。
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アクセスキーから再度登録しなおして下さい。なお、アクセスキーを紛失して
しまった場合は、下記により再発行依頼の手続きができます。
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【慶應義塾ニューヨーク学院より】
◆ニューヨーク学院春季AO入学
2004年度9月入学生の春季AO入学の受付を開始いたします。
受付期間:2004年3月23日(火)~4月30日(金)
要項のご希望・お問合せは、ニューヨーク学院入試事務室
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までお願いいたします。
http://www.keio.edu/admissions/ao-index.html
【外国語教育研究センターより】
◆二胡(胡弓)レクチャー・コンサート
日時:2004年4月8日(木)
場所:日吉キャンパス来往舎1階イベントテラス
対象:塾生(一般・義塾教職員も可)
内容:中国の民族楽器・二胡の演奏と中国文化に関する講演
本講演会は、新入生を対象とした中国語へのイントロダクション、ならびに
外国語学習や中国文化に興味を持つ塾生一般に向けたものです。
講師は二胡奏者の秀敏(シュウミン)氏、進行は山下輝彦文学部教授、司会
は境一三外国語教育研究センター副所長。
事前申し込み不要、参加費無料。詳細は下記をご覧ください。
http://www.fcenter.keio.ac.jp/
【外国語学校より】
◆「BUSINESS ENGLISH 208」(丸の内)受講生募集
外国語学校では、「BUSINESS ENGLISH 208」-18時間でマスターする実務直
結型の英語-を丸の内シティキャンパスで開講します。
これに伴い受講生を募集中です。詳細は下記をご覧ください。
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◆「日吉特別講座」受講生募集
外国語学校では、4月より日吉キャンパスにおいて「日吉特別講座」開講し
ます。開講する外国語は、英語・ドイツ語・フランス語・中国語・ロシア語
の5ヶ国語です。これに伴い受講生を募集中です。詳細は下記をご覧ください。
http://www.fls.keio.ac.jp/hiyoshiindex.htm
【丸の内シティキャンパス(MCC)より】
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4月13日より全25講演をスタートします。講演予約好評受付中。講演のライブ
配信『夕学五十講サテライト』も本格配信を開始します。
【特典】慶應カード会員が個人でご参加の場合は10%割引
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【慶應カード係より】
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◆全国に約600店舗をもつ「ベスト電器」が協力店として加わりました。
入学や卒業、お引越し・転勤シーズンの折に、ご活用ください。
◆慶應カードのご利用代金の一部は義塾へ還元され、奨学金等に有効に使われて
おります。お持ちのカードから慶應カードへの切替も可能です。
【慶應義塾大学出版会より】
◆慶應義塾と共に歩んだ人生を語る、石川忠雄著『禍福こもごもの人生』を
刊行いたしました。詳細は下記をご覧ください。
http://www.keio-up.co.jp/
◆『福澤諭吉著作集』全巻購読受付中です。塾員の方だけの特典として、
CD-ROM『福澤諭吉資料館』を進呈致します。
慶應義塾大学の先生による「一筆書評コーナー」、ご愛読者の声を集めた
「一筆感想コーナー」がございます。ぜひご覧下さい。
http://www.keio-up.co.jp/jukuin/
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編集担当より
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※このメールマガジンは、システムより自動送信されています。送信元のアド
レスへの返信はできませんので、お問い合わせやご意見は以下窓口よりお願い
いたします。
◇メールマガジンへのご意見、ご感想
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◇慶應義塾へのお問い合わせ
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編集・発行:慶應義塾 塾長室
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TEL 03-3453-4511(代)
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