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[慶應義塾メールマガジン] No.31
◆◆慶 應 義 塾 メ ー ル マ ガ ジ ン◆◆2004.2.16◆no.31
慶應オンライン ご登録者の皆さま
◆◇◆◇◆◇◆========================================================
2月号!C O N T E N T S
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★ Keio Top News & Event Calendar
★ 【特集】第169回福澤先生誕生記念会年頭の挨拶
★ 塾員の皆様へお知らせ
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Keio Top News & Event Calendar
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【News】第4回慶應義塾大学知的資産センター賞、環境情報学部
曽我朋義助教授の発明「陰イオン性化合物の分離分析方法
及び装置」が受賞
http://www.keio.ac.jp/news/040203.html
【News】電気自動車「KAZ」が切手に
http://www.keio.ac.jp/news/040128_2.html
【News】慶應義塾大学と日立グループが包括的な産学連携の協定を締結
http://www.keio.ac.jp/news/040128.html
【Event】K2オープンセミナー「無線通信から可視光通信まで」
http://www.k2.keio.ac.jp/seminar-nakagawa.htm
【Event】慶應義塾総合研究推進機構シンポジウム開催される
http://www.keio.ac.jp/news/040205.html
【Event】21世紀COE(人文科学)講演会「霊魂のペルシア思想史
ゾロアスター教からイラン・イスラーム神秘主義へ」
http://www.cirm.keio.ac.jp/
その他の最新情報は、以下のURLからご覧ください。
http://www.keio.ac.jp/
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【特集】第169回福澤先生誕生記念会年頭の挨拶
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2004年1月10日に第169回福澤先生誕生記念会が開催されました。
塾長の年頭挨拶及びストリーミングビデオを下記のリンクにてご覧ください。
21世紀福澤塾—未来への先導
皆様とともに迎えたこの新しい年が、義塾にとってどんな年になるのか、
また、どういう年にすべきかということ、年頭のご挨拶を兼ねて、この点につ
いてお話しさせていただきたいと思います。
塾長に就任しました直後に「慶應義塾21世紀グランドデザイン」を発表いたし
ました。その中で、教育につきましては「感動教育の実践」、研究・学問につ
きましては「知的価値の創造」、そして社会貢献につきましては「実業世界の
開拓」と、この三つを謳いました。また、これらを具体化するための「六つの
先導項目」を提唱いたしました。一昨年、 2002年の7月には、これらを実現す
るための改革の計画といたしまして、「総合改革プラン2002~2006」を発表し
ました。この改革プランは、教育・研究・社会貢献に関わる「総合先導プラン」
と、組織と財政の構造改革のための「経営改革プラン」から成っております。
たとえば「総合先導プラン」について、すでに出発したもの、あるいは出発を
間近に控えているものを少し申し上げてみたいと思います。
「教育先導」として、Keio CanDoNet(慶應感動ネット)が発足をしておりま
すし、また、外国語教育研究センターが日吉キャンパスに昨年出発をしました。
「学術先導」として、教養研究センター、総合研究推進機構が創設されました。
「新実業先導」としては、塾員のためのキャリアディベロップメント支援の創設
を考えておりますし、ベンチャー企業立ち上げの直接支援制度もすでに創設され
ております。「知識・スキル先導」としては、大学院法務研究科、いわゆる法科
大学院の創設が今年の4月に控えておりますし、「知的社会基盤先導」として
ディジタル・コンテンツ研究運用機構の創設、「キャンパス環境先導」としては、
学生の学習環境改善のために三田に新校舎を建設するということで、建設工事が
進んでおります。また、将来は塾員全体をカバーすることになる全塾メール
アドレス環境の整備、これも出発を間近にしております。
昨年10月に発足しました総合研究推進機構の中には、 2 年間で12件採択された
21世紀COE プログラムの各拠点が入っておりますし、また、私学のうち7 校が採用
された知的財産本部、これは知的財産権に関わるものですけれども、この組織も
総合研究推進機構は含んでおります。総合研究推進機構の創設記念シンポジウムが
1 月29日に三田で開かれることになっており、すでに多数の出席希望者があります。
法科大学院につきましては、今年4月に最初の学生を迎えますが、多くの優れた
受験生が応募していまして、明日1月11日、三田キャンパスで最初の入学試験が
行われることになっております。
もう一方の「経営改革プラン」の方は、「財政・経営システム改革」として
部門別配分調整費、「人事・給与制度改革」として年俸制の導入、また部門別配分
人件費の導入を考えております。そして「病院経営改革」として、大学病院経営
ボードが発足いたしました。新しい病院長、病院事務局長の任命制度も
制定されております・・・(中略)
以下、当日のスピーチの全文は塾長室ホームページにてご覧になれます。
http://cgi.pre.keio.ac.jp/japanese/speech2.cgi?mode=detail&id=20040110_02
当日の様子の画像・音声のストリーミングビデオはこちらです。
http://www.pre.keio.ac.jp/movie/listJapanese.html
なお、三田評論2004年4月号にも掲載されています。
http://www.keio-up.co.jp/mita/index.html
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塾員の皆様へお知らせ
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【言語文化研究所より】
◆慶應言語学コロキアム
日時:2月28日 10:30~17:00(予定)
場所:三田キャンパス第一校舎122番教室
参加費 無料(事前申込不要)
<午前の部>
講師:スーザン・フィッシャー氏(ロチェスター工科大学教授)
演題:Cross-Linguistic Studies of Sign Language: Emphasis on Asia
<午後の部>
講師:黒田 成幸氏(カリフォルニア大学サンディエゴ校名誉教授)
演題:On the Syntax of Indeterminates in Japanese
日時:3月27日・4月3日・10日 14:00~18:00(途中休憩あり)(予定)
場所:三田キャンパス 東館6階 G-SEC Lab
参加費 無料(事前申込不要)
演題:動的文法理論の考え方
講師:梶田 優氏(上智大学名誉教授)
3月27日 第1・2回 文法周辺部の動態
4月 3日 第3・4回 文法中核部の動態
4月10日 第5・6回 中核・周辺の統合へ
http://www.icl.keio.ac.jp/pages/colo.htm
◆言語文化研究所総会記念講演会
日時:3月10日 16:15~17:45
場所:三田キャンパス 北館ホール
参加費 無料 (事前申込不要)
演題:ヒト知性の形成における進化と文化
講師:波多野 誼余夫(放送大学教授・慶應義塾大学元教授)
【三田研究支援センターより】
◆3E研究院日中産官学共同研究プロジェクト総括フォーラム
日 時:2004/2/26 9:30~17:50
場 所:品川プリンスホテル
参加対象:企業関係者、大学関係者など
3E研究院プロジェクトの最終年度にあたる本年度、慶應義塾大学、NEDO(独立
行政法人 新エネルギー・産業技術総合開発機構)、JETRO(独立行政法人
日本貿易振興機構)および財団法人日中経済協会の共催、経済産業省の後援の
もと、 日中産官学共同研究プロジェクト総括フォーラムを開催し、日中両国を
取り巻くエネルギー、環境、経済にかかる研究成果を発表するとともに、その
内容についてのパネルディスカッションを実施します。
締め切り設定日を過ぎております関係で、満員となっているセッションもござい
ますのでお申込みをご希望の方は慶應義塾三田研究支援センター内3E研究院プ
ロジェクト事務局 担当:鶴尾・竹内(TEL:03-5427-1671 FAX:03-5427-1672
E-mail:3e@3e.keio.ac.jp)まで直接お問い合わせください。
http://www.3e.keio.ac.jp/j/20032.htm
【塾員センターより】
◆卒業25年塾員招待会
本年は昭和54(1979)年ご卒業の皆様を対象として、平成16年3月23日(火)に
大学卒業式に引き続き行われます。詳細は下記をご覧下さい。
http://www2.jukuin.keio.ac.jp/25nen.html
◆卒業50年塾員招待会
本年は昭和29(1954)年ご卒業の皆様を対象として、平成16年4月3日(土)に
大学入学式に引き続き行われます。詳細は下記をご覧下さい。
http://www2.jukuin.keio.ac.jp/50nen.html
◆2~3月の証明書の取扱いにつきましては、発行を休止する日がありますので、
下記の「証明書交付」の該当する学部・研究科の項をご覧下さい。
http://www.keio.ac.jp/jukuin.html
◆転居等のご連絡が無いため、義塾からの郵便物が宛先不明で戻ってきてしまう
ケースが増えています。お知りあいの塾員の方で転居等の通知がまだの方をご存
知でしたら、下記によりご本人からお届け出くださるようお伝えいただければ幸
いです。ご協力のほどよろしくお願いいたします。
http://www2.jukuin.keio.ac.jp/jushohenko.html
◆慶應オンラインでパスワードなどを忘れてしまった場合、初期登録に使ったア
クセスキーから再度登録しなおして下さい。なお、アクセスキーを紛失してしま
った場合は、下記により再発行依頼の手続きができます。
http://www2.jukuin.keio.ac.jp/saihakko.html
【慶應健康相談センターより】
◆慶應健康相談センターHPリニュアル
慶應健康相談センターでは、4月1日から人間ドックのオプションとして、マン
モグラフィ(乳腺のX線)の導入を決めました。これに伴い、ホームページをリ
ニューアルしました。予約方法・予約開始時期・料金などを順次掲載します。
http://www.khcc.or.jp
【外国語学校より】
◆外国語学校4月期生徒募集
外国語学校では4月期の生徒を募集します。
郵送受付 2月2日(月)~3月9日(火)
窓口受付 3月10日(水)~3月16日(火)
http://www.fls.keio.ac.jp/kikan.htm
【丸の内シティキャンパス(MCC)より】
◆“時代のメインストリームを読み解く”定例講演会『夕学五十講』2004年度前
期は4月13日より丸ビルに会場を移転しスタートします。
講演のライブ配信『夕学五十講サテライト』も本格配信を開始します。
【特典】慶應カード会員が個人でご参加の場合は10%割引
http://www.keiomcc.com
MCCメールマガジン MCC通信【てらこや】購読登録受付中
http://www.keiomcc.com/terakoya/
【慶應義塾大学出版会より】
◆『福澤諭吉著作集』全巻購読受付中です。塾員の方だけの特典として、CD-ROM
『福澤諭吉資料館』を進呈致します。
ご愛読者の声を集めた「一筆書評コーナー」をさらに更新しました。
ぜひご覧下さい。
http://www.keio-up.co.jp/jukuin/
◆沢田允茂(慶應義塾大学名誉教授)著『昭和の一哲学者—戦争を生きぬいて』の
書評が朝日新聞2004年1月18日付朝刊に掲載されました。
詳細は弊社ホームページをご覧下さい。
http://www.keio-up.co.jp/
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編集担当より
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※当メールマガジンは、毎月15日前後に配信予定です。(休刊月有り)
※このメールマガジンは、システムより自動送信されています。送信元のアド
レスへの返信はできませんので、お問い合わせやご意見は以下窓口よりお願い
いたします。
◇メールマガジンへのご意見、ご感想
mailto:mail-mag@adst.keio.ac.jp
◇慶應義塾へのお問い合わせ
http://www.keio.ac.jp/jimu.html
◇慶應義塾へのご意見
http://www.pre.keio.ac.jp/goiken/goiken.html
◇メール転送先の変更、配信中止の手続き
https://www.jukuin.keio.ac.jp/cgi-bin/change.pl
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編集・発行:慶應義塾 塾長室
〒108-8345 港区三田2-15-45
TEL 03-3453-4511(代)
mailto:mail-mag@adst.keio.ac.jp
※当メールマガジンの無断転載を禁じます。
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曽我朋義助教授の発明「陰イオン性化合物の分離分析方法
及び装置」が受賞
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ゾロアスター教からイラン・イスラーム神秘主義へ」
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その他の最新情報は、以下のURLからご覧ください。
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塾長の年頭挨拶及びストリーミングビデオを下記のリンクにてご覧ください。
21世紀福澤塾—未来への先導
皆様とともに迎えたこの新しい年が、義塾にとってどんな年になるのか、
また、どういう年にすべきかということ、年頭のご挨拶を兼ねて、この点につ
いてお話しさせていただきたいと思います。
塾長に就任しました直後に「慶應義塾21世紀グランドデザイン」を発表いたし
ました。その中で、教育につきましては「感動教育の実践」、研究・学問につ
きましては「知的価値の創造」、そして社会貢献につきましては「実業世界の
開拓」と、この三つを謳いました。また、これらを具体化するための「六つの
先導項目」を提唱いたしました。一昨年、 2002年の7月には、これらを実現す
るための改革の計画といたしまして、「総合改革プラン2002~2006」を発表し
ました。この改革プランは、教育・研究・社会貢献に関わる「総合先導プラン」
と、組織と財政の構造改革のための「経営改革プラン」から成っております。
たとえば「総合先導プラン」について、すでに出発したもの、あるいは出発を
間近に控えているものを少し申し上げてみたいと思います。
「教育先導」として、Keio CanDoNet(慶應感動ネット)が発足をしておりま
すし、また、外国語教育研究センターが日吉キャンパスに昨年出発をしました。
「学術先導」として、教養研究センター、総合研究推進機構が創設されました。
「新実業先導」としては、塾員のためのキャリアディベロップメント支援の創設
を考えておりますし、ベンチャー企業立ち上げの直接支援制度もすでに創設され
ております。「知識・スキル先導」としては、大学院法務研究科、いわゆる法科
大学院の創設が今年の4月に控えておりますし、「知的社会基盤先導」として
ディジタル・コンテンツ研究運用機構の創設、「キャンパス環境先導」としては、
学生の学習環境改善のために三田に新校舎を建設するということで、建設工事が
進んでおります。また、将来は塾員全体をカバーすることになる全塾メール
アドレス環境の整備、これも出発を間近にしております。
昨年10月に発足しました総合研究推進機構の中には、 2 年間で12件採択された
21世紀COE プログラムの各拠点が入っておりますし、また、私学のうち7 校が採用
された知的財産本部、これは知的財産権に関わるものですけれども、この組織も
総合研究推進機構は含んでおります。総合研究推進機構の創設記念シンポジウムが
1 月29日に三田で開かれることになっており、すでに多数の出席希望者があります。
法科大学院につきましては、今年4月に最初の学生を迎えますが、多くの優れた
受験生が応募していまして、明日1月11日、三田キャンパスで最初の入学試験が
行われることになっております。
もう一方の「経営改革プラン」の方は、「財政・経営システム改革」として
部門別配分調整費、「人事・給与制度改革」として年俸制の導入、また部門別配分
人件費の導入を考えております。そして「病院経営改革」として、大学病院経営
ボードが発足いたしました。新しい病院長、病院事務局長の任命制度も
制定されております・・・(中略)
以下、当日のスピーチの全文は塾長室ホームページにてご覧になれます。
http://cgi.pre.keio.ac.jp/japanese/speech2.cgi?mode=detail&id=20040110_02
当日の様子の画像・音声のストリーミングビデオはこちらです。
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なお、三田評論2004年4月号にも掲載されています。
http://www.keio-up.co.jp/mita/index.html
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【言語文化研究所より】
◆慶應言語学コロキアム
日時:2月28日 10:30~17:00(予定)
場所:三田キャンパス第一校舎122番教室
参加費 無料(事前申込不要)
<午前の部>
講師:スーザン・フィッシャー氏(ロチェスター工科大学教授)
演題:Cross-Linguistic Studies of Sign Language: Emphasis on Asia
<午後の部>
講師:黒田 成幸氏(カリフォルニア大学サンディエゴ校名誉教授)
演題:On the Syntax of Indeterminates in Japanese
日時:3月27日・4月3日・10日 14:00~18:00(途中休憩あり)(予定)
場所:三田キャンパス 東館6階 G-SEC Lab
参加費 無料(事前申込不要)
演題:動的文法理論の考え方
講師:梶田 優氏(上智大学名誉教授)
3月27日 第1・2回 文法周辺部の動態
4月 3日 第3・4回 文法中核部の動態
4月10日 第5・6回 中核・周辺の統合へ
http://www.icl.keio.ac.jp/pages/colo.htm
◆言語文化研究所総会記念講演会
日時:3月10日 16:15~17:45
場所:三田キャンパス 北館ホール
参加費 無料 (事前申込不要)
演題:ヒト知性の形成における進化と文化
講師:波多野 誼余夫(放送大学教授・慶應義塾大学元教授)
【三田研究支援センターより】
◆3E研究院日中産官学共同研究プロジェクト総括フォーラム
日 時:2004/2/26 9:30~17:50
場 所:品川プリンスホテル
参加対象:企業関係者、大学関係者など
3E研究院プロジェクトの最終年度にあたる本年度、慶應義塾大学、NEDO(独立
行政法人 新エネルギー・産業技術総合開発機構)、JETRO(独立行政法人
日本貿易振興機構)および財団法人日中経済協会の共催、経済産業省の後援の
もと、 日中産官学共同研究プロジェクト総括フォーラムを開催し、日中両国を
取り巻くエネルギー、環境、経済にかかる研究成果を発表するとともに、その
内容についてのパネルディスカッションを実施します。
締め切り設定日を過ぎております関係で、満員となっているセッションもござい
ますのでお申込みをご希望の方は慶應義塾三田研究支援センター内3E研究院プ
ロジェクト事務局 担当:鶴尾・竹内(TEL:03-5427-1671 FAX:03-5427-1672
E-mail:3e@3e.keio.ac.jp)まで直接お問い合わせください。
http://www.3e.keio.ac.jp/j/20032.htm
【塾員センターより】
◆卒業25年塾員招待会
本年は昭和54(1979)年ご卒業の皆様を対象として、平成16年3月23日(火)に
大学卒業式に引き続き行われます。詳細は下記をご覧下さい。
http://www2.jukuin.keio.ac.jp/25nen.html
◆卒業50年塾員招待会
本年は昭和29(1954)年ご卒業の皆様を対象として、平成16年4月3日(土)に
大学入学式に引き続き行われます。詳細は下記をご覧下さい。
http://www2.jukuin.keio.ac.jp/50nen.html
◆2~3月の証明書の取扱いにつきましては、発行を休止する日がありますので、
下記の「証明書交付」の該当する学部・研究科の項をご覧下さい。
http://www.keio.ac.jp/jukuin.html
◆転居等のご連絡が無いため、義塾からの郵便物が宛先不明で戻ってきてしまう
ケースが増えています。お知りあいの塾員の方で転居等の通知がまだの方をご存
知でしたら、下記によりご本人からお届け出くださるようお伝えいただければ幸
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http://www2.jukuin.keio.ac.jp/jushohenko.html
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【慶應健康相談センターより】
◆慶應健康相談センターHPリニュアル
慶應健康相談センターでは、4月1日から人間ドックのオプションとして、マン
モグラフィ(乳腺のX線)の導入を決めました。これに伴い、ホームページをリ
ニューアルしました。予約方法・予約開始時期・料金などを順次掲載します。
http://www.khcc.or.jp
【外国語学校より】
◆外国語学校4月期生徒募集
外国語学校では4月期の生徒を募集します。
郵送受付 2月2日(月)~3月9日(火)
窓口受付 3月10日(水)~3月16日(火)
http://www.fls.keio.ac.jp/kikan.htm
【丸の内シティキャンパス(MCC)より】
◆“時代のメインストリームを読み解く”定例講演会『夕学五十講』2004年度前
期は4月13日より丸ビルに会場を移転しスタートします。
講演のライブ配信『夕学五十講サテライト』も本格配信を開始します。
【特典】慶應カード会員が個人でご参加の場合は10%割引
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【慶應義塾大学出版会より】
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『福澤諭吉資料館』を進呈致します。
ご愛読者の声を集めた「一筆書評コーナー」をさらに更新しました。
ぜひご覧下さい。
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◆沢田允茂(慶應義塾大学名誉教授)著『昭和の一哲学者—戦争を生きぬいて』の
書評が朝日新聞2004年1月18日付朝刊に掲載されました。
詳細は弊社ホームページをご覧下さい。
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レスへの返信はできませんので、お問い合わせやご意見は以下窓口よりお願い
いたします。
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mailto:mail-mag@adst.keio.ac.jp
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http://www.keio.ac.jp/jimu.html
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http://www.pre.keio.ac.jp/goiken/goiken.html
◇メール転送先の変更、配信中止の手続き
https://www.jukuin.keio.ac.jp/cgi-bin/change.pl
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〒108-8345 港区三田2-15-45
TEL 03-3453-4511(代)
mailto:mail-mag@adst.keio.ac.jp
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