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[慶應義塾メールマガジン] No.29
◆◆慶 應 義 塾 メ ー ル マ ガ ジ ン◆◆2003.12.15◆no.29
慶應オンライン ご登録者の皆さま
◆◇◆◇◆◇◆========================================================
12月号!C O N T E N T S
========================================================◆◇◆◇◆◇◆
★ Keio Top News & Event Calendar
★【特集】東アジア研究所の開設について
★ 塾員の皆様へお知らせ
◆◇◆================================================================
Keio Top News & Event Calendar
================================================================◆◇◆
【News】早慶戦100周年記念試合、全早慶戦に勝利!
http://www.keio.ac.jp/news/031127.html
【News】司法試験2次最終合格者数13名増加、大学別合格者数 第3位
http://www.keio.ac.jp/news/031117.html
【News】法科大学院(ロースクール)入試要項配布の締切迫る!
http://www.lspre.keio.ac.jp/brochure.html
【News】先端生命科学研究所、IBM Shared University Research Award受賞
http://www.ttck.keio.ac.jp/IAB/IAB-news-old/index.html
【News】慶應医学賞の受賞式が開催されました
http://www.keio.ac.jp/news/031206.html
【Event】アートセンター/ADR研究所主催 公開シンポジウム
「デジタルアーカイブへの展開—資料記述をめぐって」(12/20)
http://www.art-c.keio.ac.jp/15/adr.htm
その他の最新情報は、以下のURLからご覧ください。
http://www.keio.ac.jp/
◆◇◆================================================================
【特集】東アジア研究所の開設について
================================================================◆◇◆
今月は東アジア研究所所長の国分良成法学部教授にお話を伺いました。
東アジア研究所は、慶應義塾創立125年記念事業の一環として1984年4月に創設
された地域研究センターを、2003年10月1日に名称変更した研究機関です。
編集部:東アジア研究所は、以前、地域研究センターと呼ばれていましたが、
新たに名称を変更した経緯についてお聞かせください。
国分所長:名称を変更した第一の理由は、「21世紀は東アジアの中で日本がど
う生きていくか」ということが最も重要なテーマになっているからです。20
世紀に日本はアジアの中で突出した存在でしたが、21世紀に入った今、日本
のパワーは相対的に低下しつつあります。これには財政問題、少子高齢化な
ど様々な要因があるのですが、東アジアの国々は、現在もなお右肩上がりの
成長途上にあります。中国、韓国、東南アジアをはじめとする国々を抜きに
しては、日本が生きていくことはできません。今までの研究では、「東アジ
アと日本」を対象としてきましたが、これからは「東アジアの中の日本」へ
と変化しています。
第二に、東アジアというテーマは、東アジア単独の問題ではなく、グロー
バルな問題にもつながっています。東アジアについて研究することによって
グローバルな課題についても解答が見出せるようになってきました。
そして、第三には、非常にプラクティカルな理由ですが、この20年間の地
域研究センターの研究内容がアジア中心であったことが挙げられます。慶應
義塾は、現代アジア研究において多くの業績を残しており日本をリードして
きました。その実情に合わせて今回、名称を変更したわけです。
編集部:東アジア研究所の研究プロジェクトなどの今後の展望についてお聞か
せください。
国分所長:基本的には、地域研究センターでの活動を今後も継続していきます。
できる限り学部の壁を取り払った基礎的研究をきっちりと時間をかけて行い
研究の質にこだわりたいと考えています。毎年、4つの研究プロジェクトが
常時進行しており、研究期間は全体で3年です。1、2年目は研究活動を行い、
3年目は成果を出版するための期間とします。慶應義塾の中で、出版物など
多くの成果を残していると自負しており、これからも中身で勝負していきた
いですね。また、研究だけでなく、教育の機能にも力を入れたいと思います。
その一つとして、当研究所では研究講座を開いています。来年は東アジア研
究所として第1回目となるので、東アジア研究の入門としたいと思います。
編集部:最後に所長の今後の抱負をお聞かせください。
国分所長:まず始めに、今まで日本に東アジア研究の拠点が存在しなかったの
で、研究・情報発信の拠点を形成したいと考えています。今は各地に創設さ
れ始めているところですが、この分野における慶應の優位性を発揮しなけれ
ばならないと思っています。そして、世界から拠点として認められて、日本
の東アジア研究の拠点といえば、慶應だと言われるようになりたいですね。
◇東アジア研究所HP
http://www.kieas.keio.ac.jp/
◆◇◆================================================================
塾員の皆様へお知らせ
================================================================◆◇◆
【ニューヨーク学院より】
◆ニューヨーク学院 2004年度9月入学生一般入試の出願を受付中です。
お問合せ先:ニューヨーク学院入試事務室( mailto:info@keio.edu )
http://www.keio.edu/admissions
【入学センターより】
◆2004年度一般入学試験募集要項は、全国主要書店および慶應義塾大学各キャ
ンパスで発売中です。
http://www.admissions.keio.ac.jp/data/index.html
【塾員センターより】
◆年末年始の証明書の取扱いにつきましては、下記の「証明書交付」の該当す
る学部・研究科の項をご覧下さい。
http://www.keio.ac.jp/jukuin.html
◆転居等のご連絡が無いため、義塾からの郵便物が宛先不明で戻ってきてしま
うケースが増えています。お知りあいの塾員の方で転居等の通知がまだの方を
ご存知でしたら、下記によりご本人からお届け出くださるようお伝えいただけ
れば幸いです。ご協力のほどよろしくお願いいたします。
http://www2.jukuin.keio.ac.jp/jushohenko.html
◆慶應オンラインでパスワードなどを忘れてしまった場合、初期登録に使った
アクセスキーから再度登録しなおして下さい。なお、アクセスキーを紛失して
しまった場合は、下記により再発行依頼の手続きができます。
http://www2.jukuin.keio.ac.jp/saihakko.html
【総務部広報担当より】
◆慶應義塾大学が1976年から始めた全国の高校生を対象とした「小泉信三賞全
国高校生小論文コンテスト」の第28回入賞者が決定しました。詳細および入賞
者はこちらをご覧下さい。
http://www.koho.keio.ac.jp/koizumi/index.html
◆第169回福澤先生誕生記念会ならびに平成16年度新年名刺交換会を下記のと
おり開催します。塾員・教職員各位の参会を歓迎いたします。
◇福澤先生誕生記念会
日時: 2004年1月10日(土)10:30-12:30
会場: 三田西校舎ホール
式次第: 年頭挨拶 塾長 安西祐一郎
記念講演 「三田山上の思い出」
前慶應義塾評議員会議長
三井住友銀行名誉顧問 神谷健一
第28回小泉信三賞全国高校生小論文コンテスト表彰
◇新年名刺交換会
日時: 記念会終了後、開催。14:00頃終了予定。
会場: 三田西校舎学生食堂ホール
【基金室より】
◆維持会は、福澤先生逝去の折に、義塾の教育研究を財政面から支援する目的
で設立された伝統ある組織です。国際交流助成、キャンパスの環境改善、大型
研究助成等を行っており、会員の皆様には義塾の月刊誌「三田評論」を贈呈し
ます。是非ご加入いただきたくよろしくお願い申し上げます。
http://www.kikin.keio.ac.jp/ijikai.html
【総合研究推進機構より】
◆シンポジウム「大学における知的価値創造と社会貢献」
日 時:2004年1月29日(木)9:30-18:00
場 所:三田キャンパス 北館ホール
参加対象:産官学連携に携わる企業・官公庁・大学等の関係者
内 容:第1部「慶應義塾大学における知的価値創造:
学-学ならびに産-官-学連携」
(総合研究事例発表ほか)
第2部「大学における知的価値創造と社会への発信
-私立大学の役割-」
(基調講演とパネルディスカッション)
講演者等、詳細は今月中にHPに掲載予定。
【慶應カード係より】
◆チケットプレゼント実施中!
日本最古の歴史を誇るワグネル・ソサイェティ・オーケストラの定期演奏会チ
ケットを抽選で20組(40名)の皆様にプレゼントいたします。
お申込期間は1月20日(必着)まで。ご応募お待ちしております。
http://www.keiocard.com/jukuin/special.html#11
慶應カードのご利用代金の一部は義塾へ還元され、奨学金等に有効に使われ
ております。お持ちのカードから慶應カードへの切替も可能です。
http://www.keiocard.com/jukuin/index.html
【丸の内シティキャンパス(MCC)より】
◆『夕学五十講』1月の予定:2004年1月13日 高木新二郎 産業再生機構委員長
1月15日 竹中ナミ プロップ・ステーション理事長 等。
慶應カード会員の個人での購入は10%割引となります。
http://www.sekigaku.net
◆MCCメールマガジン MCC通信【てらこや】購読登録受付中
http://www.keiomcc.com/terakoya/
【慶應義塾大学出版会より】
◆『2004年慶應カレンダー』発売中です。慶應義塾所蔵の洋・和・漢の稀覯書
を12ヶ月にあしらった、使いやすい大きさ(A3判)の壁掛けカレンダーです。
http://www.keio-up.co.jp/wadai/wadai.html#05
◆『福澤諭吉著作集(全12巻)』は先月全巻完結を迎えることができました。
『福澤諭吉著作集』全巻の詳細はこちらへ(特典付きでお申し込みいただけ
ます。)http://www.keio-up.co.jp/jukuin/
◆◇◆================================================================
編集担当より
================================================================◆◇◆
※当メールマガジンは、毎月15日前後に配信予定です。(休刊月有り)
※このメールマガジンは、システムより自動送信されています。送信元のアド
レスへの返信はできませんので、お問い合わせやご意見は以下窓口よりお願い
いたします。
◇メールマガジンへのご意見、ご感想
mailto:mail-mag@adst.keio.ac.jp
◇慶應義塾へのお問い合わせ
http://www.keio.ac.jp/jimu.html
◇慶應義塾へのご意見
http://www.pre.keio.ac.jp/goiken/goiken.html
◇メール転送先の変更、配信中止の手続き
https://www.jukuin.keio.ac.jp/cgi-bin/change.pl
======================================================================
編集・発行:慶應義塾 塾長室
〒108-8345 港区三田2-15-45
TEL 03-3453-4511(代)
mailto:mail-mag@adst.keio.ac.jp
※当メールマガジンの無断転載を禁じます。
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「デジタルアーカイブへの展開—資料記述をめぐって」(12/20)
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その他の最新情報は、以下のURLからご覧ください。
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【特集】東アジア研究所の開設について
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今月は東アジア研究所所長の国分良成法学部教授にお話を伺いました。
東アジア研究所は、慶應義塾創立125年記念事業の一環として1984年4月に創設
された地域研究センターを、2003年10月1日に名称変更した研究機関です。
編集部:東アジア研究所は、以前、地域研究センターと呼ばれていましたが、
新たに名称を変更した経緯についてお聞かせください。
国分所長:名称を変更した第一の理由は、「21世紀は東アジアの中で日本がど
う生きていくか」ということが最も重要なテーマになっているからです。20
世紀に日本はアジアの中で突出した存在でしたが、21世紀に入った今、日本
のパワーは相対的に低下しつつあります。これには財政問題、少子高齢化な
ど様々な要因があるのですが、東アジアの国々は、現在もなお右肩上がりの
成長途上にあります。中国、韓国、東南アジアをはじめとする国々を抜きに
しては、日本が生きていくことはできません。今までの研究では、「東アジ
アと日本」を対象としてきましたが、これからは「東アジアの中の日本」へ
と変化しています。
第二に、東アジアというテーマは、東アジア単独の問題ではなく、グロー
バルな問題にもつながっています。東アジアについて研究することによって
グローバルな課題についても解答が見出せるようになってきました。
そして、第三には、非常にプラクティカルな理由ですが、この20年間の地
域研究センターの研究内容がアジア中心であったことが挙げられます。慶應
義塾は、現代アジア研究において多くの業績を残しており日本をリードして
きました。その実情に合わせて今回、名称を変更したわけです。
編集部:東アジア研究所の研究プロジェクトなどの今後の展望についてお聞か
せください。
国分所長:基本的には、地域研究センターでの活動を今後も継続していきます。
できる限り学部の壁を取り払った基礎的研究をきっちりと時間をかけて行い
研究の質にこだわりたいと考えています。毎年、4つの研究プロジェクトが
常時進行しており、研究期間は全体で3年です。1、2年目は研究活動を行い、
3年目は成果を出版するための期間とします。慶應義塾の中で、出版物など
多くの成果を残していると自負しており、これからも中身で勝負していきた
いですね。また、研究だけでなく、教育の機能にも力を入れたいと思います。
その一つとして、当研究所では研究講座を開いています。来年は東アジア研
究所として第1回目となるので、東アジア研究の入門としたいと思います。
編集部:最後に所長の今後の抱負をお聞かせください。
国分所長:まず始めに、今まで日本に東アジア研究の拠点が存在しなかったの
で、研究・情報発信の拠点を形成したいと考えています。今は各地に創設さ
れ始めているところですが、この分野における慶應の優位性を発揮しなけれ
ばならないと思っています。そして、世界から拠点として認められて、日本
の東アジア研究の拠点といえば、慶應だと言われるようになりたいですね。
◇東アジア研究所HP
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【ニューヨーク学院より】
◆ニューヨーク学院 2004年度9月入学生一般入試の出願を受付中です。
お問合せ先:ニューヨーク学院入試事務室( mailto:info@keio.edu )
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【入学センターより】
◆2004年度一般入学試験募集要項は、全国主要書店および慶應義塾大学各キャ
ンパスで発売中です。
http://www.admissions.keio.ac.jp/data/index.html
【塾員センターより】
◆年末年始の証明書の取扱いにつきましては、下記の「証明書交付」の該当す
る学部・研究科の項をご覧下さい。
http://www.keio.ac.jp/jukuin.html
◆転居等のご連絡が無いため、義塾からの郵便物が宛先不明で戻ってきてしま
うケースが増えています。お知りあいの塾員の方で転居等の通知がまだの方を
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れば幸いです。ご協力のほどよろしくお願いいたします。
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アクセスキーから再度登録しなおして下さい。なお、アクセスキーを紛失して
しまった場合は、下記により再発行依頼の手続きができます。
http://www2.jukuin.keio.ac.jp/saihakko.html
【総務部広報担当より】
◆慶應義塾大学が1976年から始めた全国の高校生を対象とした「小泉信三賞全
国高校生小論文コンテスト」の第28回入賞者が決定しました。詳細および入賞
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http://www.koho.keio.ac.jp/koizumi/index.html
◆第169回福澤先生誕生記念会ならびに平成16年度新年名刺交換会を下記のと
おり開催します。塾員・教職員各位の参会を歓迎いたします。
◇福澤先生誕生記念会
日時: 2004年1月10日(土)10:30-12:30
会場: 三田西校舎ホール
式次第: 年頭挨拶 塾長 安西祐一郎
記念講演 「三田山上の思い出」
前慶應義塾評議員会議長
三井住友銀行名誉顧問 神谷健一
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◇新年名刺交換会
日時: 記念会終了後、開催。14:00頃終了予定。
会場: 三田西校舎学生食堂ホール
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◆維持会は、福澤先生逝去の折に、義塾の教育研究を財政面から支援する目的
で設立された伝統ある組織です。国際交流助成、キャンパスの環境改善、大型
研究助成等を行っており、会員の皆様には義塾の月刊誌「三田評論」を贈呈し
ます。是非ご加入いただきたくよろしくお願い申し上げます。
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【総合研究推進機構より】
◆シンポジウム「大学における知的価値創造と社会貢献」
日 時:2004年1月29日(木)9:30-18:00
場 所:三田キャンパス 北館ホール
参加対象:産官学連携に携わる企業・官公庁・大学等の関係者
内 容:第1部「慶應義塾大学における知的価値創造:
学-学ならびに産-官-学連携」
(総合研究事例発表ほか)
第2部「大学における知的価値創造と社会への発信
-私立大学の役割-」
(基調講演とパネルディスカッション)
講演者等、詳細は今月中にHPに掲載予定。
【慶應カード係より】
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日本最古の歴史を誇るワグネル・ソサイェティ・オーケストラの定期演奏会チ
ケットを抽選で20組(40名)の皆様にプレゼントいたします。
お申込期間は1月20日(必着)まで。ご応募お待ちしております。
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慶應カードのご利用代金の一部は義塾へ還元され、奨学金等に有効に使われ
ております。お持ちのカードから慶應カードへの切替も可能です。
http://www.keiocard.com/jukuin/index.html
【丸の内シティキャンパス(MCC)より】
◆『夕学五十講』1月の予定:2004年1月13日 高木新二郎 産業再生機構委員長
1月15日 竹中ナミ プロップ・ステーション理事長 等。
慶應カード会員の個人での購入は10%割引となります。
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【慶應義塾大学出版会より】
◆『2004年慶應カレンダー』発売中です。慶應義塾所蔵の洋・和・漢の稀覯書
を12ヶ月にあしらった、使いやすい大きさ(A3判)の壁掛けカレンダーです。
http://www.keio-up.co.jp/wadai/wadai.html#05
◆『福澤諭吉著作集(全12巻)』は先月全巻完結を迎えることができました。
『福澤諭吉著作集』全巻の詳細はこちらへ(特典付きでお申し込みいただけ
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◇慶應義塾へのご意見
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〒108-8345 港区三田2-15-45
TEL 03-3453-4511(代)
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