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[慶應義塾メールマガジン] No.20
◆◆慶 應 義 塾 メ ー ル マ ガ ジ ン◆◆2003.2.19◆no.20
慶應オンライン ご登録者の皆さま
◆◇◆◇◆◇◆========================================================
2月号 C O N T E N T S
========================================================◆◇◆◇◆◇◆
★ Keio Top News & Event Calendar
★ 【特集】e-ケアタウンプロジェクト
ITを生かして、地域住民の健康を支えることを目的とした産官学協働の新
プロジェクトについてご紹介します。
★ 塾員の皆様へお知らせ
◆◇◆================================================================
Keio Top News & Event Calendar
================================================================◆◇◆
【News】体育会蹴球部 英仏遠征
http://www.keio.ac.jp/news/030217.html
【News】坂茂環境情報学部教授らのグループ、
世界貿易センタービル跡地利用の最終選考2案に
http://www.keio.ac.jp/news/030210.html
【News】第10回三田文学新人賞決定
http://www.mitabungaku.keio.ac.jp/shinjintop.htm
【News】21世紀COEプログラムシンポジウム
「マンガはいかに「心」を描いているか」開催
http://www.keio.ac.jp/news/030129.html
【Event】知的資産センター主催シンポジウム
http://www.ipc.keio.ac.jp/Event/030310sympo.html
【Event】大学生国際問題討論会「フォーラム2002」 塾生が本選進出
http://www.keio.ac.jp/news/030205.html
【Event】「萬來舎・ノグチルーム」公開のお知らせ
http://www.keio.ac.jp/news/030216.html
【Event】言語文化研究所主催 慶應言語学コロキアムなど
http://www.icl.keio.ac.jp/
その他の最新情報は、以下のURLからご覧ください。
http://www.keio.ac.jp/
◆◇◆================================================================
特集 e-ケアタウンプロジェクト
================================================================◆◇◆
e-ケアタウンプロジェクトは、藤沢市がSFCと組んで、2002年に総務省の
「e!プロジェクト」公募に、介護福祉分野におけるITを利用した実証実験を申
請したところ、実施地域として選ばれたことを契機に立ち上げられました。実
験プログラムの考案、推進に携わる看護医療学部やシステム、アプリケーショ
ンなどの開発を担当する環境情報学部をはじめ、総合政策学部および大学院政
策・メディア研究科が一体となって積極的にこのプロジェクトに参加していま
す。
今回は、このプロジェクトの運営委員長である吉野肇一看護医療学部長と、研
究を実際に担当する太田喜久子看護医療学部教授(プロジェクト実行委員長)に
お話をうかがいました。
編集部:このプロジェクトの特徴を教えてください。
吉野学部長:ITを生かして、地域住民の健康を支え、クオリティ・オブ・ライ
フ(QOL)を向上させること。そして、高齢化社会を見越して、看護と介護の
充実した新しいまち「e-ケアタウンふじさわ」を市民モニターの方々とともに
創り出していくこと。それがこのプロジェクトの大きな目標です。
e-ケアタウンプロジェクトの特徴は、ITの導入により、ケアを必要としている
方、それを支えるご家族、ケアを提供する専門スタッフの相互のコミュニケー
ションを深め、よりよい在宅ケアが、ご家族をはじめとする周囲社会のより軽
い負担で受けられるような情報を、市民の方がいつでも気軽に入手できるよう
なシステム作りを進めていくことにあります。
編集部:プログラムの内容について教えてください。
太田教授:本年度用意しているプログラムは、e-ヘルスアップ(トレーナーの
遠隔指導を可能にし、運動による健康維持管理に自宅で継続して取り組めるよ
うにする)、e-ファミリーケア(高齢者の健康状態を、家族が離れていても確
認できるシステムを作る)、e-介護(高齢者、その家族、ケアの専門家を結び
コミュニケーションを高めることで、より充実した介護を実現する)、e-専門
家スキルアップ講座(2級ヘルパーの技能向上をめざし、インターネットでの
ビデオ学習や遠隔講義、本学部内での実技実習を行う)、e-市民健康講座(W
eb上に開設した講座を利用することで、健康に関する知識を深める)、e-ケ
ア情報セキュリティ(在宅ケアを受ける方の個人情報保護・ケアスタッフ間の
情報共有を進める)の6つです。
編集部:具体的にはどのような施設で実証実験が行われていくのでしょうか?
太田教授:今、お風呂や洗面所など、介護に必要な家の部分的なモデルを設け
たスタジオを使って教材開発や技術開発を行う予定です。広さは約100平米
あり、市民の見学も受け入れようと考えています。
編集部:これは、市、企業、大学が協働する産官学プロジェクトですが、それ
についてどうお考えですか?
吉野学部長:看護医療学部は創立3年目を迎えました。そのような時期に当た
って本プロジェクトは、当学部が慶應義塾、SFC、そして藤沢市という地域
の一員としてのアイデンティティーを高めるのにいい機会だと思います。
現在、看護界では脱病院化の声が高まりつつあり、このような地域介護や地
域看護への取り組みは、看護界の活性化につながると考えています。このプロ
ジェクトの成功によってITの介護福祉分野への利用が可能であると立証でき
れば、政策提言もしていきたいですね。
今後は、看護界だけでなく医療界にも協力してもらうよう呼びかけていきた
いと思っています。
太田教授:藤沢市、藤沢市保健医療財団、NTT東日本と本学という、産官学
が連携し合うことによって研究がよりダイナミックなものになると思います。
編集部:このようなプロジェクトに大学が関わっていく意義についてお聞かせ
ください。
吉野学部長:産官学が一体となったこのプロジェクトは、日本が目指している
「IT立国」「福祉国家」「環境国家」のすべてに関わってくると思います。ま
た、SFCだけでなく、慶應義塾大学、ひいては日本の大学としての役割を果
たすために一番いいプロジェクトではないでしょうか。さらに、このプロジェ
クトによって、看護医療学部のソフトとSFC他部門のハードが融合したとい
うことも大変意義があると思います。
太田教授:このプロジェクトは介護や看護を主なテーマにしていますが、研究
対象は、もっと健康になりたいと思う人から、ケアを必要としている人まで幅
の広いものです。つまり、私たちの生活の質を向上させることに結びついてい
くという点で、非常に意義深いと思います。
編集部:本日はお忙しい中、ありがとうございました。
e-ケアタウンプロジェクトに関する詳細はこちらをご覧ください。
http://www.e-care-project.jp/
◆◇◆================================================================
塾員の皆様へお知らせ
================================================================◆◇◆
【塾員センターより】
◆卒業25年塾員招待会
本年は昭和53(1978)年ご卒業の皆様を対象として、平成15年3月24日(月)
に大学卒業式に引き続き行われます。
http://www2.jukuin.keio.ac.jp/25nen.html
◆慶應オンラインでパスワードなどを忘れてしまった場合、初期登録に使った
アクセスキーから再度登録しなおして下さい。なお、アクセスキーを紛失して
しまった場合は、下記により再発行依頼の手続きができます。
http://www2.jukuin.keio.ac.jp/saihakko.html
【外国語学校より】
◆2003年4月期の受講生を募集します。
募集期間 2003年3月4日(火)~2003年3月17日(月)
http://www.fls.keio.ac.jp
【慶應義塾大学ビジネス・スクールより】~2003年度週末集中セミナー開講~
◆MBA課程を担当する教授陣が、ビジネスパーソンを対象に、ハイクオリテ
ィで実践的なビジネス教育プログラムを開催しています。
このセミナーはご自身が必要と思われる科目のみを受講していただくことがで
きるよう、科目別受講を可能とし、かつ土曜日に行なわれる、科目別週末集中
プログラムです。
http://www.kbs.keio.ac.jp
【慶應義塾大学出版会より】
◆理工学部永田教授が、サイエンスの視点から福澤諭吉を捉えます。
『福澤諭吉のサイアンス』(定価:本体価格2,000円)が慶應義塾大学出版会か
ら刊行されます。(3月上旬刊行予定)その他福澤諭吉著作集をはじめ福澤諭
吉関連の書籍を幅広く刊行しております。
http://www.keio-up.co.jp
【丸の内シティキャンパス(MCC)より】
◆『夕学五十講』2003年度前期は2月26日より受付開始致します。また、新プ
ログラム『人事プロフェッショナル養成講座』は高橋俊介SFC大学院教授を
コーディネーターに迎え、4月17日よりスタート致します。いずれも慶應カー
ド会員の方は10%割引となります。
http://www.keiomcc.com
【慶應カード係より】~オンライン入会好評受付中~
◆ご好評いただいております慶應カードダイナースクラブオンライン申込を以
下ホームページにて受付しております。
皆様には特別なご負担をかけずに、ご利用代金の一部が奨学基金として塾生に
還元されます。
http://www.keiocard.com/online/index.html
その他の塾員関連情報はこちらをご覧ください。
http://www.keio.ac.jp/jukuin.html
◆◇◆================================================================
編集担当より
================================================================◆◇◆
※今月号は2月17日に行われたハードウェア緊急メンテナンスのため、配信が
遅れてしまい、ご迷惑をおかけいたしました。ここに謹んでお詫び申し上げま
す。
※当メールマガジンは、毎月15日前後に配信予定です。(休刊月有り)
※このメールマガジンは、システムより自動送信されています。送信元のアド
レスへの返信はできませんので、お問い合わせやご意見は下記窓口よりお願い
いたします。
◇メールマガジンへのご意見、ご感想
mailto:mail-mag@adst.keio.ac.jp
◇慶應義塾へのお問い合わせ
http://www.keio.ac.jp/jimu.html
◇慶應義塾へのご意見
http://www.pre.keio.ac.jp/goiken/goiken.html
◇メール転送先の変更、配信中止の手続き
https://www.jukuin.keio.ac.jp/cgi-bin/change.pl
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編集・発行:慶應義塾 塾長室
〒108-8345 港区三田2-15-45
TEL 03-3453-4511(代)
mailto:mail-mag@adst.keio.ac.jp
※当メールマガジンの無断転載を禁じます。
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「マンガはいかに「心」を描いているか」開催
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特集 e-ケアタウンプロジェクト
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e-ケアタウンプロジェクトは、藤沢市がSFCと組んで、2002年に総務省の
「e!プロジェクト」公募に、介護福祉分野におけるITを利用した実証実験を申
請したところ、実施地域として選ばれたことを契機に立ち上げられました。実
験プログラムの考案、推進に携わる看護医療学部やシステム、アプリケーショ
ンなどの開発を担当する環境情報学部をはじめ、総合政策学部および大学院政
策・メディア研究科が一体となって積極的にこのプロジェクトに参加していま
す。
今回は、このプロジェクトの運営委員長である吉野肇一看護医療学部長と、研
究を実際に担当する太田喜久子看護医療学部教授(プロジェクト実行委員長)に
お話をうかがいました。
編集部:このプロジェクトの特徴を教えてください。
吉野学部長:ITを生かして、地域住民の健康を支え、クオリティ・オブ・ライ
フ(QOL)を向上させること。そして、高齢化社会を見越して、看護と介護の
充実した新しいまち「e-ケアタウンふじさわ」を市民モニターの方々とともに
創り出していくこと。それがこのプロジェクトの大きな目標です。
e-ケアタウンプロジェクトの特徴は、ITの導入により、ケアを必要としている
方、それを支えるご家族、ケアを提供する専門スタッフの相互のコミュニケー
ションを深め、よりよい在宅ケアが、ご家族をはじめとする周囲社会のより軽
い負担で受けられるような情報を、市民の方がいつでも気軽に入手できるよう
なシステム作りを進めていくことにあります。
編集部:プログラムの内容について教えてください。
太田教授:本年度用意しているプログラムは、e-ヘルスアップ(トレーナーの
遠隔指導を可能にし、運動による健康維持管理に自宅で継続して取り組めるよ
うにする)、e-ファミリーケア(高齢者の健康状態を、家族が離れていても確
認できるシステムを作る)、e-介護(高齢者、その家族、ケアの専門家を結び
コミュニケーションを高めることで、より充実した介護を実現する)、e-専門
家スキルアップ講座(2級ヘルパーの技能向上をめざし、インターネットでの
ビデオ学習や遠隔講義、本学部内での実技実習を行う)、e-市民健康講座(W
eb上に開設した講座を利用することで、健康に関する知識を深める)、e-ケ
ア情報セキュリティ(在宅ケアを受ける方の個人情報保護・ケアスタッフ間の
情報共有を進める)の6つです。
編集部:具体的にはどのような施設で実証実験が行われていくのでしょうか?
太田教授:今、お風呂や洗面所など、介護に必要な家の部分的なモデルを設け
たスタジオを使って教材開発や技術開発を行う予定です。広さは約100平米
あり、市民の見学も受け入れようと考えています。
編集部:これは、市、企業、大学が協働する産官学プロジェクトですが、それ
についてどうお考えですか?
吉野学部長:看護医療学部は創立3年目を迎えました。そのような時期に当た
って本プロジェクトは、当学部が慶應義塾、SFC、そして藤沢市という地域
の一員としてのアイデンティティーを高めるのにいい機会だと思います。
現在、看護界では脱病院化の声が高まりつつあり、このような地域介護や地
域看護への取り組みは、看護界の活性化につながると考えています。このプロ
ジェクトの成功によってITの介護福祉分野への利用が可能であると立証でき
れば、政策提言もしていきたいですね。
今後は、看護界だけでなく医療界にも協力してもらうよう呼びかけていきた
いと思っています。
太田教授:藤沢市、藤沢市保健医療財団、NTT東日本と本学という、産官学
が連携し合うことによって研究がよりダイナミックなものになると思います。
編集部:このようなプロジェクトに大学が関わっていく意義についてお聞かせ
ください。
吉野学部長:産官学が一体となったこのプロジェクトは、日本が目指している
「IT立国」「福祉国家」「環境国家」のすべてに関わってくると思います。ま
た、SFCだけでなく、慶應義塾大学、ひいては日本の大学としての役割を果
たすために一番いいプロジェクトではないでしょうか。さらに、このプロジェ
クトによって、看護医療学部のソフトとSFC他部門のハードが融合したとい
うことも大変意義があると思います。
太田教授:このプロジェクトは介護や看護を主なテーマにしていますが、研究
対象は、もっと健康になりたいと思う人から、ケアを必要としている人まで幅
の広いものです。つまり、私たちの生活の質を向上させることに結びついてい
くという点で、非常に意義深いと思います。
編集部:本日はお忙しい中、ありがとうございました。
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塾員の皆様へお知らせ
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【塾員センターより】
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◆2003年4月期の受講生を募集します。
募集期間 2003年3月4日(火)~2003年3月17日(月)
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『福澤諭吉のサイアンス』(定価:本体価格2,000円)が慶應義塾大学出版会か
ら刊行されます。(3月上旬刊行予定)その他福澤諭吉著作集をはじめ福澤諭
吉関連の書籍を幅広く刊行しております。
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コーディネーターに迎え、4月17日よりスタート致します。いずれも慶應カー
ド会員の方は10%割引となります。
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遅れてしまい、ご迷惑をおかけいたしました。ここに謹んでお詫び申し上げま
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編集・発行:慶應義塾 塾長室
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