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入賞者の声

第36回小論文コンテスト入賞者の声

第36回の課題:
1.「独立自尊」を考える
2.演説するということ(福澤的)
3.世のため人のために私がしたいこと
4.リアルとヴァーチャル
5.ポジティブシンキング
選択課題: 入賞者の声
2.演説するということ(福澤的)
今回の受賞はとてもうれしく、一生心に残るものです。夏休みに学校の宿題と重なってしまって、とても忙しかったのですが、その中でも書き上げた甲斐がありました。この小論文を書き上げることで培った、難しい課題に当たったときの突破する力は、将来にとても役立つものであり、これから難しい課題にぶつかっても、突破していきたいと思っています。
私にこのような機会を与えてくださった慶應義塾大学や、指導してくださった先生などたくさんの人に感謝しています。
2.演説するということ(福澤的)
今回の受賞は自分の持つ思いや主張を一つの論文という形に表現する能力が自分に備わったことを意味すると思います。本で蓄えたものだけでなく、実際にその道に詳しい人にお会いしたり、自分で試してみて得た知識をいかに自分らしく噛み砕けたかが結果として表れたのだと思います。
同じ志を持つ仲間達の論文にふれあうことができて非常に良い刺激となりました。今後も研究を深め、来年もぜひ応募したいと思います。
5.ポジティブシンキング 私は文章を書くのが苦手なので、この機会に克服したいと思い応募しました。受賞したことで少し自信がつきました。たくさんの人の支えがあっての受賞なので、感謝したいです。
2.演説するということ(福澤的) 人前で話すことが苦手なため、あえて「演説」を選択することで、自分にないものを習得できると考え課題を選びました。
今回の受賞を通して自分が興味を持っている分野についてさらに深く学んでいきたいとの思いが強まりました。この経験を生かし、これからも精進していきたいです。
5.ポジティブシンキング 昨年に引き続き、国語力を高めるために応募しました。自分が書いた文章がこのような形で評価されるのは初めての出来事なので、とても嬉しいです。

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