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寄付金・維持会

寄付金・維持会
私学である慶應義塾は、福澤先生の『社中協力』の精神のもと、塾員(卒業生)、塾生保護者、一般有志、団体、法人の皆様からのあたたかいご支援をいただいて、伝統と名声を築いています。
慶應義塾では、教育、研究、医療、社会貢献の更なる充実のために、皆様のご芳志を有効に活用しています。
慶應義塾は、21世紀の国際社会を先導し貢献する学塾をめざすため、教育・研究・医療活動の発展、学生生活の向上などに取り組み、皆様のご芳志を有効に活用しております。寄付金は、奨学金、施設設備資金、教育・研究資金、体育強化資金、各種基金など、慶應義塾が行っている各種事業へ具体的に使途指定をすることもできます。個人、団体、法人を問わず募金活動にご賛同を賜り、ご支援いただいた寄付金は、慶應義塾にとって大きな支えとなっています。
明治34(1901)年、福澤諭吉逝去の直後に、将来の慶應義塾経営に万全を期するため、社中の総意により結成されたのが慶應義塾維持会です。
維持会は社中協力を体現する組織として、100有余年にわたり慶應義塾を支えてきました。卒業生を中心とする寄付金をもって基金化し、義塾の教育・研究活動の維持・発展に寄与することを目的に現在は、奨学事業を中心に財政貢献を果たしています。


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